『私にも夢がある!』一兵卒の呟き -22ページ目
――まず都知事選をどう見る?「半分関心がなくなった」――というのは?「(山本)太郎君を4月から口説いていた。太郎君も都知事選に出たい、と言う。出たいならいい、君にとっての最高のチャンスだと。僕が絶対に野党をまとめ統一候補とする、と言い、よろしくと言われて別れた。がその後になって『れいわの公認で出る』と言う」――山本氏が統一候補となり野党共闘できていた可能性があると?「本人に最終確認してないがいいか、と聞いたら、(立憲、国民、社民、共産)皆OKだった」――惜しかった?「もったいなかったね。野党にとってもよかったし、本人にとっては華の舞台、野党の救世主になり、小池(百合子)氏とも対等に戦えた」
https://news.yahoo.co.jp/articles/fa1242e45250301ee88e3ccd505e21e2fc5b0900?page=2

