某サイトによると、
管理者は、従業員のモラルの維持向上、生産性の工場、
コンプライアンスの観点から労務管理に取り組む必要があるそうな
モラル・・・コンプライアンス・・・ねぇ
そんなものとは縁遠い人達で構成されてる総務人事
労務管理能力が低いのは、自明の理ですな
肩書が付いてれば付いてるほど業務時間中に平然と寝てる
社外の人を交えての打ち合わせ中でも寝てる
上の人間が寝てたら、寝るのも仕事って認識が広がっても不思議じゃないしね
”寝る”という業務の引き継ぎはお見事です
昼休みは12時~13時と就業規則に謳われているのに
会議が延びた、来客が長引いたなどの常識的理由は
どーみてもなさそうなのに、
肩書が付いてれば付いてるほど好き勝手な時間に昼休憩を取ってる
お店が空いている時間に昼ご飯を食べたいから!でしょう
下の者が見習っても仕方ないよね
社外の人も、社内の営業部の人も、
13時から午後の業務が開始すると思ってるので、
昼一訪ねてきたりすると、お目当ての人がいないことは日常茶飯事
仕事をしない/できない度合いが高ければ高い人ほど、
寝てたり、時間管理ができず、
そのくせ、自分は仕事がデキると思い込んでいて
鬼の首を取ったかのような勢いで他人のミスを攻めたてる率が高い
これで、クオリティーナンバーワンって言うんだから、滑稽である
けど、こーいう人たちがデキると評価されるんだから、
ある意味、クオリティーナンバーワンかな