パパには言えないので、いったん気持ちを吐き出しておこうもう、無理なんじゃないか!?次男坊が生きていくのは食事を作ってさしだしても、自分で制限しちゃう学校と言う場所、同じ年の子が集まる場所への拒絶反応じゃあ、そういう場所をさければいいじゃないかっていうと、そこを無理しなければダメなんだと言い張るこだわりそして、悪化する精神状態何度復活しても、復活したとたん無理なことを頑張りすぎてつぶれるという悪循環催眠術をかける以外の脱出方法が思いつかない