娘の、習い事を通して
大人が握りしめている価値観なんて、
子供にとって意味のないことだなと氣づかされた。
母はまた、コントロールの方向に進みそうになっていて。。(踏みとどまって良かった
)
ピアノはこの教本というような固定概念が無意識にあったり。
子供の頃の私もさほど練習しなかったのに、娘には練習すべきだと言ったり。(ヒャー恥ずかしい〜
)
子が携えている感覚の邪魔をしない。
俯瞰して、中庸になるポイントを探すことだけが大人の役目なのかもしれないな〜
と、今感じているところ。
(大好きなゲーム、スプラトゥーンの曲を練習することに。)
尊重してくれる先生と出会えている。
そのことがもう感謝だな〜と
じんわり感じる今日この頃です![]()

