こんにちはー! Asahiです。

今回は、リプロダクションクリニック東京よりも前に通っていた「Aクリニック」について、超簡単に書きます。

書きたい事は山ほどありますが、必要そうな所だけ…


右矢印乳癌治療が終わり、妊活許可を得て即Aクリニックの初診を予約しました。
ここを選んだ理由としては、会社の同僚がここで妊娠した事。乳癌治療は問題ないと言って下さった事。期待度MAXでした。


結果から言うと、3回の採卵と1回の移植で妊娠する事なく転院していますキョロキョロ


3回採卵して3個の卵が取れました。
2つは空胞。
1つは何とか受精し、グレード3で新鮮胚移植しました。→陰性

「空胞が多いのは乳癌治療で使用された薬の影響が今になって出てきているため」
「お腹の中で胚盤胞になった形跡がない。」
「はい、じゃあ生理がきたらまた来て下さいねー」

心ここにあらず、作業のようにこの3つを言われてしまい、もうここに行くのは嫌だなぁ…と感じてました。


どうしても腑に落ちなかった為、その日は1日ネットサーフィンに明け暮れ、「空胞」「乳癌」「採卵」などずっと検索していました。そこでAmebaブログの不妊治療されてる方のブログを見つけ、読み漁り

今通っている、リプロダクションクリニックの松林先生のブログにたどり着きました。また、通院されてる方のブログも沢山読み、Aクリニックとの対応の違いに良い意味で驚き、是非セカンドオピニオンとして話だけでも聞いてもらいたく、その場で初診サマリーを記入し、メールで送っていました。

自分でも驚く程の行動力でした。でも結果として功を奏しました。