3000年~2000年ほど前に国譲りがありました。
今まで、出雲系の神様達が活躍していたところへ伊勢系の神様が来て、交代して欲しいと。
ある程度、悪魔も使いながら、文明を発達させていくからと。あなたたちは、しばらく活動を中止して欲しいと。
で、その成果により、科学は発達しましたが、人間の精神性がそれに伴わなかった為、30年ほど前までは、本当に、洗い流す予定だったそうです。
余分な話ですが、巷を見れば、その情報をいつまでも信じている宇宙人や空の神様達から送られた話をいつまでも続けている人が多いようです。変更済みなのですが。
さて、息子Sの言うことには、その国譲りの時に、大國主さんが出雲の神様達のエネルギーを自分自身も含めて、箱のようなものに封印してしまったという事です。
やがて、時期が来て、ラルフさんがその封印を解いてくれるのを予想していたのでしょうか?
どうでしょうか?
そして、封印を解く存在が現れたとしても、少しづつエネルギーを解放するように設定してある為、何年も経たないうちに、また力が足りなくなって来ます。
例えば、銀行口座からお金を引き出すのに、限度額があって、それ以上は間を置かないと引き出せないので、生活費が足りなくなって、明日食べるお米も買えない状態という事と同様に考えるとわかりやすいと思います。
エネルギーをある程度の量しか引き出せないらしいのです。
良い例が、
火の神様の所にはしばらく何年かラルフさんは行っていなかった為、すっかり弱くなり、制御できなくなり、この夏とうとうものすごい暑さになりました。
そして、
神様が、活動していれば、東日本大震災も起きなかったかもしれません。
東日本大震災は、あの地帯に残っていたアイヌ達の怨念に依るものだそうです。
息子Sは、何生か前にアイヌの生の経験があり、歴史には残っていないけれど、相当酷い目にあったと涙を浮かべて言っていました。
東日本大震災は、人口地震だという話もありますが、そうだったとしても、アイヌ達の怨念がそうさせたと言います。
もし、この時に神様達が活動してくれていれば、もう少しなんとかなったでしょう。
お分かりの方も多いと思いますが、
私達は、自分の考えだけで動いていると思いがちですが、神様やご先祖その他の目に見えない存在のおかげもあります。縁とかタイミング、シンクロニシティなど動かす存在がいます。
常に感謝しながら、協力しながら、良い世界にして行きたいものです。
これからは、伊勢系も出雲系も一緒に動く時期になっています。
神様が動く事で戦争がない平和な世の中に早く近づける事が出来るようになると思います。
また、誰それがこういう目にあった。なんと酷い事だろうと言う記事などをある程度の怒りまたは正義感を持って拡散させていこうと頑張っている方々も多いかと思いますが、そう思う事態が既に第三の勢力の影響を受けている事を知ってもらいたいと思います。
酷なようですが、五次元である今の地球で生きていけない人々が生を終わらせる時であるというのが今の流れです。
〇追伸
*息子Sのつぶやき
第三の勢力に操られている人の見分け方は、その人の目をよく見るとよい。目の中がやけに黒い。
(アニメで描く悪魔に取り憑かれた人は目が黒いですね~。昔見たオーメンとか。あれと同じですって。)
精神世界にどっぷり浸かってしまう人々が陥りがちなのは、人を見下すようになるという事。(大切なご主人までをもいつの間にか見下しちゃうんですよね。)
霊の世界ばかり見ないで、現実の生活をしっかりやったほう良い。
*ラルフさんからのお話
出雲系から伊勢系に移る時を国譲りと言い、
伊勢系から出雲系に移る時を国戻しと言います。
(今はもう国戻し移行済み)
日本国株式会社な感じで言うと、アマテラスさんが名誉会長(代表権がない会長)で、大國主さんは、社長。
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