ズバリ現存しない

この世にない

 

何故いえるかというと友人がこの興業見に行ってて

撮影隊は数組来ていたがこの試合を撮影した人はいなかったそうな

 

後なんでこんな滅茶苦茶なマッチメークだったかというと

マルケスは現場に行くまでエキシビジョンと聞かされていたので試合を請け負ったらしい

 

行ってみたら公式試合だったという

貴重な放送してない試合や品質などから世界で3本の指に入るコレクションだろう

 

興行数500と言う話があるがそんなわけはなく2500ならわかる

試算した人がいて25億円の価値があるそう

 

1興行10万円

放送してない試合や品質を考えれば妥当な値段

何にもコレクションが無くてチャンピオン伝説1.2位しかなかった頃あまりの試合の見たさに

ワウワウのエキサイトマッチスクランブルのかかった画像を一生懸命見たことがある

オフィシャルのジャッジは変な採点だったがパーフェクトゲーム

 

ウィテカーのジャブの素晴らしいこと

 

ガードネルソンあげてるのに隙間をぬってもう面白いようにほぼ当たってた

 

あまりにも役者が違い過ぎた

従弟のうちに遊びに行った時生まれたばかりのわが子の背中をポンポンと叩いてゲップさせてしみじみと

自分一人じゃゲップもできないんだよと言っていた

 

非常に驚くべきことに赤ちゃんの事を植物人間と変わらないとみてる人間は結構いる

 

それは見方を誤っている

 

赤ちゃんを無力な大人としてみればそういう見方になるだろう

そして無力感に取りつかれてる人間は引きずり込まれそうになるので忌み嫌う

 

赤ちゃんを赤ちゃんとしてみればそういうものとしてみれば自分の無能感に悩まされることもない

自己評価が植物人間と同等という考えに苦しむこともない

 

無能感劣等感というのは自己と他の分化が出来てないから感じる

 

もちろん子供の時苛められた人がそういう感情に取りつかれるのは知っている