指揮:下野竜也
バッハ(オネゲル編):前奏曲とフーガ
(レーガー編):「おお人よ、汝の罪の大いなるを嘆け」
(ホルスト編):ジーグ風フーガ
(ラフ編):「シャコンヌ」
ムソルグスキー(ヘンリーウッド編):組曲「展覧会の絵」
下野さんの指揮で・・・前半は4人の編曲をそれぞれ楽しみ、、
よく工夫された編曲に感心感動!
下野さんは編曲された曲の良さ、面白さを引っ張ってくるのがうまいと思う。
見ててクスクスって部分がちらほらあった。
下野さんのキャラ、飾らなくて好き。
後半、展覧会の絵は有名なのはラヴェルの編曲ですが今日はヘンリーウッド。
後半、展覧会の絵は有名なのはラヴェルの編曲ですが今日はヘンリーウッド。
えっ?ラヴェルじゃないの?ラヴェルが良い!と思ったけど
いやはや圧巻。びっくりしたさ。
いやはや圧巻。びっくりしたさ。
初めて聴いた。ヘンリーウッドの展覧会の絵。
オルガン使って打楽器が目立つ展覧会の絵・・
ラヴェルの絵とは全く、全然違う絵を見てる気分でした。
なかなかGoodでしたけど~~(≧▽≦)
ラヴェルの絵とは全く、全然違う絵を見てる気分でした。
なかなかGoodでしたけど~~(≧▽≦)
下野さんじゃないと表現できないかもね。
アンコールがあった

バッハ 管弦楽組曲第3番、第2楽章アリア
G線上のアリアです!
涙でたよ。バッハは下野さんが1番うまいんじゃないか??
この曲は昨年末にお亡くなりになった訪問先の方が末期の末期になったときに
うちのリハスタッフさんがラジカセ持って行って聞かせてあげたんだ。
それを喜んでね。その方。
思い出してしまったぁぁ~~(>_<)
今日は行く前は編曲かぁ~的な気分だったけど
超反省!
素晴らしかった♡
お仕事の方!また一週間頑張りましょうね☆
じゃ












































