
あたし
幸せだと 思ってる
だけど無性に 不幸に思える時がある…
生理前だからだろうか…
今日 嫌な事あった。
職探しで職安行ったの。
そしたら
見知らぬおっちゃんに
携帯電話聞かれた
『いやいや
教えませんから~』
と 思いながら スルー
見知らぬおっちゃんに
接客業はどう?と聞かれた
『いやいや
おっちゃん誰?』
はい、スルー
見知らぬおっちゃん
独身かと聞いてきた
俺独り身だと言ってきた
『あたしには
関係ないがな!』
見知らぬおっちゃん
お店はどう?と…
なんだか
みじめな気持ちになった…
なぜだか涙が溢れそうだった…
ジメっとした世界に
引きずり込まれそうで
急いで
あたしの世界に戻りたくて
彼に電話。
そしたら話しの途中で
「ナンパの話し後で聞くわ」と…
後じゃダメなのに……
もぅダメだ…
その言葉と共に
暗黒に引きずり込まれた…
たった一分で
救われたのに…
彼にはあたしの事情までは分からないから
仕方ないけど、
あの一分は
あたしに欲しかった
幸せだと 思ってる
だけど無性に 不幸に思える時がある…
生理前だからだろうか…
今日 嫌な事あった。
職探しで職安行ったの。
そしたら
見知らぬおっちゃんに
携帯電話聞かれた

『いやいや
教えませんから~』
と 思いながら スルー
見知らぬおっちゃんに
接客業はどう?と聞かれた

『いやいや
おっちゃん誰?』
はい、スルー
見知らぬおっちゃん
独身かと聞いてきた

俺独り身だと言ってきた

『あたしには
関係ないがな!』
見知らぬおっちゃん
お店はどう?と…
なんだか
みじめな気持ちになった…
なぜだか涙が溢れそうだった…
ジメっとした世界に
引きずり込まれそうで
急いで
あたしの世界に戻りたくて
彼に電話。
そしたら話しの途中で
「ナンパの話し後で聞くわ」と…
後じゃダメなのに……
もぅダメだ…
その言葉と共に
暗黒に引きずり込まれた…
たった一分で
救われたのに…
彼にはあたしの事情までは分からないから
仕方ないけど、
あの一分は
あたしに欲しかった

