まず考えなければいけないのは代わりの大会ではなく

今回生じた渉外問題に対して学連がどのように対応するか


ではないだろうか?

今回行われた県内でインカレができなくなるという可能性があることを認識しなければならない



もし、代わりになる大会を簡単に用意できてしまうようならば

インカレを引き受けてくれる団体(ロングのように)は現れなくなるんじゃないだろうか?

おととい事故にあった。


少しオーバーワーク気味だとは思っていたけど。。



命には別状ない



だがしばらく走れない・・・かも...




木曜日に学連とジェネシスの契約に関して有識者で集まって意見交換をしてきた


有識者の仲閒いりしちゃった



そしてさっきtwitter上で関東学連のセレ運営者が集まらないことが問題にあがっていたのをみてしまった。


前者はお金で解決するからいいんだけど

後者の問題はかなりやっかい





どうせ破綻するとわかって腹をくくって技問を解散させたのに1年でこれじゃあ・・・




代案とした「OBOGに声をかけてその都度実行委員会をつくってやる」

という案は声をかける現役生のやるきによって成否がわかれる上に、

運営者の構成員に変化が全くない点で


全然代案になっていなかった。

技術諮問委員会というなんか重たそうな責任をごまかしただけ


しかも昨年度は俺やってもいいけどと言ったこともあったな・・・
まぁ運営者になっちゃったけど



まぁ断罪するくらいだからそれなりの持論をもってるけど

こういう話で酒飲みながら盛り上がれる現役生ってなかなかいないよね


一度地区学連の運営ってネタで飲んでみたいな・・


内定式を機に一カ月あまりの髭生活とおわかれ


するとbeforeを知ってる人から様々な反響が・・・




前の方がよかったとか、髭ない方がいいとか

ようは真っ二つにわかれる


内定式はコンタクトで出たんだけどその夜には眼鏡の方がいいとかコンタクトの方がいいとか・・・





髭と眼鏡のおかげで同じ顔でもいろいろ加工できることがわかった



でも普段伸ばしてこなかった毛だからかもしれないけど

細胞周期の制御因子かなんかがおかしくて色素が抜けた白毛とか茶毛がちらほら


不思議ー

悩んで悩んだ結果もっと現役生と話をすることにした



学生日本一を決める大会の幹事という立場以外に

僕が現役の大学生に残してやれることはあるはずだ



誰かが話していたけれど、第三者的目線で的確にアドバイスをしてあげることができるのは大きな強みだ