私のただの気づき

そもそも魂の目的があることも
あったとしてもそれは真実なのか?

という疑問が湧いてくる時点からの魂の旅のスタートだったから

安心して委ねるなんてムリだった…

でも、頑張っても何か違うしわからなくて
気になる道を手探りで進んできた

そして、地球で生きるにはまず体だという原点にもどって 神経・背骨… 今の地点はここまできた

大いなるものに委ねるとは
本来の魂の目的を生きること

引き寄せではなく
引き出してくる感覚

体が、引き出される場(魂の目的)の周波数と一致したその場のそれが引き出されてくる


わたしは気になった自分のホロスコープの
第4ハウス 獅子座 ベスタ を調べていくことで

自分が守りたいものが本当は何なのか?がわかり

そして何より今までそれを守るために必死だったんだということがわかった

必死に守っているのだから

だから疲れるはずだよ


自分が本当に守りたいものは

自分がどう在るかだった

そしてそれは外側がどうであれ、内側で誰にも侵されないものであることがわかり、また

今までよく聞いてきた言葉

"すでにある"


本当にすでにあった

本当だった


ベスタの火は

必死に守りたくなる大切なものだけど

必死にならなくても誰にも奪われないもの

なんだなぁ〜と


私も体(背骨)に意識を向けることによって

たまたま、本当にたまたま

占星術のベスタが気になったのは

体と魂が一致したからなんだと

実感しています


昨日、2024.2.4の気づきでした

本当に嬉しいです





自分の根っこ飛び出すハート



去年、役に立たなくてもいい!に許可が降りたという話しを少し前に書いたのですが、そもそもなぜ役に立とうと思っていたのかがわかりました。

理由はわからなくても良かったのですが、わかったらわかったでさらに納得グッド!


たまたまセルフイメージについて本を読んでいると、母親が私をどう思っているか?という問いがありました。


私が母親をどう思っているか?は考えるけど、母親が私をどう思っているか?は考えたことがないなぁ〜と思いました。


ちょっと考えてみると、

"母親は私に期待している"と浮かんできました。


でも、"期待" がちょっとしっくりこなかったので

もう少し考えてみると


その期待とは

こうあって欲しい

ちゃんとして欲しい

こうすべき

心配をかけないで欲しい


といった役割への期待だなぁ〜と思いました。


これらの役割を果たさなくては!と勝手に子供の私は思ったのかもしれないし、そうしないと生きていかれないと頑張っていたのかもしれない


(現に今でも母親からは長女である私に、お墓の話しや役割の話しばかりしてくるしょんぼり)


子供の頃はちょっと辛いとか出来ないとかいうことすら頭になく自分の気持ちに気づくことも気づいてもらうこともなく当たり前に役割を果たそうとしていたのかも…出来なくて怒られて、自分責めとかしたりして。えーんえーんえーん


これで "役に立たなければダメ"  

のマインドコントロールが出来てしまったと思われる。

そして無意識で大人になっても役に立つように

神経を張って見守って 

良く気がつく人…までは良いとして

度を越して干渉、コントロールとなっていく。

全て無意識でやってるけど、度を越すと問題が多発してくる。


そこで苦しくなり、内観してようやくおかしなマインドに操られていたことに気づける。


全ての問題は間違ったマインドコントロールが原因なんじゃないか?と思えてくる。


そしてもう一つ

私の内観でみつかった

"どうせ誰にも理解されない" というマインドセットもここで繋がった。


子供の頃は自分の気持ちを理解してもらうという概念がそもそもなかったから

これまた無意識で "どうせ誰にも理解されない"

が出来上がっていた。


怖いよね〜アセアセ

本当に怖くないですか?このマインドセットとマインドコントロール


子供の頃、役割を期待されるのではなくて

理解して欲しかったんだね。


本当は辛いよ

出来ないよ

わからないよ


って、

理解して欲しかったことをようやく理解したよドキドキ



"私は期待に応えるために存在しているんじゃない"


だから、私は私にもっともっと丁寧に

今何を感じているのか?

無理してないか?

ちゃんと理解してあげようと思います。


神経を鎮めて

身体の声を聞いて

ゆっくり自分のリズムで

いいんだよね〜


私は期待に応えるために存在しているんじゃない!

人の期待にも、自分の期待にも。









いつもガラガラのうちの近くのサンロード

最近始まったシニア割引(毎月15.16.17)

60歳以上の方は5%オフ


昨日たまたま行ったら激混みガーン

みなさん大量に購入するので会計も時間がかかり、長蛇の列…ガーンガーンガーン

いつもガラガラ(何度も失礼おーっ!)のつもりで買い物にいったので参りました。


この日は60歳になるまで避けたいと思いました

泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い泣き笑い


買い物の話し続きで

お正月の買い物で思ったのは

腕組みしながら品をみているだけの旦那さん… 権限は奥様にしかないような場面ばかりでした てへぺろ

それでも一緒に買い物に来たいのか?

荷物を運ぶ担当なのかな?





田舎に居ると混雑に対応が難しいです。