にゃんずのお話 -12ページ目

にゃんずのお話

もものビビリ何とかならんかな?

お久しぶりです 照れ

なんか1ヶ月あっとゆうまに過ぎてしまいました。

なんとゆうか
私は元気です!!

花南さんや私への労いの言葉を頂き、ありがとうございました!!

本当に私は平気で普通に生活していますっ

ただ身体はちゃんとストレス感じてくれてる様で
お腹を下すのが続き
月のものが1ヶ月きてない事に気付いた後に2回きたり
手荒れが今までにないくらい掻いて切れまくって朝起きると血臭かったりw

ああ、私ちゃんと弱ってると思うとそれも嬉しかったりしてたのですが←w
手荒れ以外大分体調も元に戻り〜

仕事場でも花南さんの事を聞かれたら答えてしてた中で〜
先日ついに上司にバレてしまい
予想以上のデリカシーない言葉(悪気はない)にショックを受けた後に、夢を見まして〜

その夢が面白かったのでw





病気の猫を子猫に戻してくれるとゆう(怪しいw)業者にお願いして、子猫が2匹やってきたんです。

花南さんそっくりなグレーのシマシマと、ももそっくりなサビ猫の子猫。

めちゃ可愛くって、両手ですくえるくらい小さくて
でもその子猫花南さんの目が普通なんです。

この子花南さんじゃない!!って、業者に電話するんですが、花南さんの目の傷は生まれ持ったものでは無いから、子猫にしたら普通の目で当然ですよ的な事言われて、モヤモヤしながら電話切るんです。

子猫はめちゃくちゃ可愛いんです。

けど、病気の花南さん達はどうなったの?って一気に不安に襲われて〜

両親に花南さんたち返してもらおうって言ったら
父さんが(夢なので同居)、何匹飼うつもりだ!いい加減にしろって怒るんです。
母さんは、花南さん(子猫)可愛いじゃないって子猫撫でてて

それは解ってる、けどやっぱり違うよ!
って業者に電話しようとするも何故か連絡先が分からず…

電話の前で途方に暮れて
足元では子猫2匹がにゃーにゃー鳴いてて…

にゃーにゃーうっさい!!!と思ったら、現実でももが飯よこせと鳴いてましたw





私、夢をコントロール出来るタイプでは無いので
淡々と流れるストーリーを自分の意思で選択出来ず
見ているだけなのですが〜
何故そうなった!?って思いつつも

ああ、だから夢は潜在意識の願望って事か

私の願望だったのか?
なるほどw
一部解らなくもない。



今自分で書き上げてみると
子猫にするってクローン作ったって事だったのかな?
病気のにゃんらを渡して、子猫で返って来た感じだったから〜

病気から逃げたかったのかな?
本当は放棄したかったの?私
と自分にがっかりした後で

花南さんのクローンか
欲しいな、
欲しいけど、やっぱりそれは花南さんでは無いよな
って〜

やっぱ唯一無二じゃんw
だよね!私大丈夫やんっ

とか、たかが夢に一日考えを巡らせてしまいましたw

死んだペットをクローンでなんて
そうゆう時代も来るのかなぁ?


でも頭の固い私はw
やっぱりクローンは要らないや
花南さんじゃないからって結論でした。
うん…

(´・ω・) ←ちょっと欲しいw




花南さん!!
もも難しいよ!なんとかして!

花南さんは自分から膝に乗ってくれたり
布団に入って来たりしてくれたけど

あいつ、にゃーにゃー無くだけだから


飯かー?食わんのか

お湯かー?飲まんのかいっ

遊ぶ?(ペンライト) 気分じゃないっ

ブラッシングかー?あぁ嫌ですか

抱っこか…? ←ここでようやくw

かと言って抱っこじゃない時は、膝に乗せてもすぐに逃げちゃうし〜!!
ヾ(。`Д´。)ノ 


自由っ子もも チュー 


歯ブラシ させたいな… ←野望

(ΦωΦ)フフフ…