ついさっき投稿したブログの訂正です
致死量の出血量は130gではなく1300gの間違いです
すいませんでした
ついさっき投稿したブログの訂正です
致死量の出血量は130gではなく1300gの間違いです
すいませんでした
はい。
アルティメットお久しぶりです←意味不wwww
え~今日の内容はタイトルのとうりドラクエの1ダ(ry
というものです
でわ×2LetsGo!!
↑ウゼェww
まずここに勇者Lv1がいます。
彼のHPは10とします・・・ってあれ?
普通20以上あるよな?まぁいいや
Lv1とはまっとく冒険経験がない人です
また、体力にも自信がない人ですww
つまり私たち一般人とそう変わらない人に対して致死量の10/1のダメージですから
かなり痛いですよね
つまり今この画面を見ている(誰も見てねぇかもwwww)大多数の人はスライムの攻撃を10回真にくらったら
死にますwww
尚、子供だったら6回くらえば死にます
であ次は出血量で考えてみましょー
人間の体の中には体重の約8%(13/1)の血液があります
このうち約3/1が出血すると人は生命に危険が及ぶと言われています
体重は男性で50キロ程度と仮定すると、血液量は4キロ程度でその3/1で致死量となりうる血液量は130gです
ダメージが10回蓄積で死ぬとなると1回あたりに130gの出血を伴う程度の傷を負うことになります
これはかなり痛い
130g の出血ということは
ナイフが軽く突き刺さった程度の痛さとなります
ちょww
おまwww
待て待て、スライムは」あんなにちっこいのに何でナイフ並みの威力の体当たりができるんだ?
と思った方もいるはず
その考えは間違ってない。というか大正解です
あんなちっこくてぷにぷにしたスライムがナイ(ryをするのは現実では
不可能
というわけでぷにぷにの状態を保ったままナイフ体当たりをするにはどの程度の大きさがいいのか計算した結果
こうなった
時速200キロで真正面からこっちに突っ込んでくる運動会の大玉
おぉww
これはすごいことにwww
この計算があっていればドラクエ最弱モンスターは時速200キロで突っ込んでくる大玉ってことになりますねwww
よーし、こうなったらFFの最弱モンスターも調べてみるかwwww
であであ皆さん今日はここら辺で
さようなら~
追記
軽くというのは0.3~0.4cm程度ですので料理中に包丁が指にグッサリいく程度の痛さですwww
ど~も。
ラプソディという者です←誰も知らね~よwww
今日からブログ書き始めたんですが・・・
いきなり書くネタね――――――――!!!!!
はい、いきなり取り乱してすいませんm(--)m
とりあえず実は俺東京駅伝の選手なんですよー(氏wwそしてそれがどうしたwww
そして今日が練習です。って、もうすぐ集合じゃん!!
あと30分で集合なのにこうしてキーボード叩いてる自分が信じられんww
とりあえずこんな駄目x2なアニオタks野郎をどうぞよろしく←誰も気にかけねーってwwwww