前回の記事では、化学と数学をモノにするんだと確か書いていたように思います。
何を「モノにした物差し」(わかりづらっ
)にしようかと考えた結果。。。。
放送大学の自然科学単位を修得する、ことにしました。
ん?どうして大学通ってるのにわざわざ放送大学??
って思ったことでしょう。
私が編入で今の大学に入ったことは既に書いたとおりですが、
教養科目を履修するためにはキャンパス間を移動しなければならず、
その移動が車でも30分は見ておかないとならないという距離のため、
今みたいにリモート継続じゃ無い場合を見越して、放送大学に出願しました。
なんか、この第二波の状況からすると、
夏休み➡第二波全国拡散➡秋もリモート継続、な気がしなくもない。。。
でも、このリモート文化の芽生えによって、
「何もかも対面でやらなければいけない」という文化も、
正直変革してもいいものなんじゃないかと思ったりもします。
実際、放送大学なんて、元祖・リモートのハシリだったりします。
それでいて授業のクオリティも高く、大学としてのシステムも整っています。
今の大学の学費プラス2~3万の授業料が放送大学はかかりますが、
大学は国立に行ったし、
知的好奇心にかける出費は高いも安いも正直ないと思うので、
2~3万は許容範囲だと考えています。
(今回は3科目履修登録して出願しました)
まずは初級から。
大河の流れは一滴の水から始まるんですよ・・・(´∀`*)ウフフ