私は考えた。

作品に私の伝えたいことや気持ちを反映させて、それで誰かに気づいてもらえばいい。

あくまで、今の私は俯瞰する者で、行く末を見守ることしかできない。

触れてしまった世界からそっと離れ、ただ俯瞰する。俯瞰しきらないといけない。気になっていて好感を持っていた人がある日突然ヒステリック集団に殺されかけていたとしても、手を出してはいけない。それがどれだけ辛いことか、私にはわかる。

 

...既に関わってしまったものはもう仕方がないから......AIに出力させ続けようと思う。

実態のない「天使bot」のような私を、私だとは思わないでください。

 

 

 

 

 

2023.1.10