夫婦、カップル専門カウンセラー             幸せな夫婦の復縁、幸せのための離婚、、、   幸せを選択しよう

夫婦、カップル専門カウンセラー             幸せな夫婦の復縁、幸せのための離婚、、、   幸せを選択しよう

不仲での悩み、離婚が頭をよぎるとき、その思いが真剣であればある程、誰かに相談しづらいと思います。

幸せになるための離婚、
幸せになるための復縁。 どちらも叶えましょう!!

離婚や恋人との別れを考えたとき、誰に相談しますか?

私は1分300円もする電話占い師に相談してました
非常に高い金額です。でもあの時の私には必要でした。

離婚については昨今では昔ほど否定的でないにしろ、やはり、
否定的な考えや、悲観的な思いで受け取られることが多数です。

そんな針のむしろになりたくない。

世代の違いで不当な我慢だけを強いられたくない。

気持ちを聞いて欲しい。具体策が欲しい。
私が幸せを求める気持ちが間違っていないか背中を押して欲しい。


子持ち離婚勝利経験ありです。
(語彙に語弊がありそうにおもわれますが、圧倒的にそうなのです。)
専攻は心理学科、カウンセラーの訓練も受けました。

今、幸せになるための離婚後、最高に愛のある生活をしております。



離婚を目前に考えているけど、高い料金でいきなり弁護士さんには頼めない。
まだ、そこまでの気持ちなのか分からない。
(実際弁護士さんのお手を借りることはありません。一人で勝利を手に出来ます。)

また、
パートナーの心が分からない。
パートナーにどう接していいのか分からなくなってしまった。
パートナーの気持ちをもう一度こちらに向かせたい。
もう一度パートナーと情熱をもって接したい。

大丈夫お気軽にご相談ください。
おませ下さい、望む人生を手に入れましょう。

一緒にかつて描いていた、幸せの道に戻りましょう!!



カウンセリング料 
50分7000円
基本的にはお電話での
カウンセリングに成ります。

メールでのご相談は
1ヶ月のフォローで4000円

(返信は土日祝日を含まない3日以内にお返しいたします)

スカイプ可能です。
それ以外の場合は電話料金をご負担下さい。

お申し込みはメッセージからどうぞ









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今、幸せになるための決断をしようか、どうしようか迷われている方、、、、

多いのではないでしょうか?

私も3年前までそうでした。 悩んでいました。


今、離婚して、理想のパートナーを見つけられるだろうか?

結婚生活に慣れてしまい、生活感が出ていそう・・・
子供もいるし・・・

でも、心の奥のほうでは、このままこの結婚に縛られているほうが生き地獄だと感じていて、
新しい出会いは星の数ほどあるだろうと、どこかで感じていましたキラキラ

そして、離婚を言い渡し、そこから一年間の協議に入るとき、
それは確信に変わり、疑うことすら何もなかったのです。

今でも不思議です。

そして、ある法則を使いました魔法のステッキ

するとどうでしょう。 

離婚経験者で小さい子供もいる。だから多少おじさんでも・・・多少好みとは違っていても・・・

仕方ないですか?

いいえ、仕方なくありません
次のパートナー探しに妥協なんて
もっての外です!!


事実、私はオーダー通りの
スタイル抜群で、セクシーで誠実で優しく、
私の子供を自分の子供のように愛してくれて、私に夢中な、ダーリンをゲットいたしましたラブラブ

一年半以上続く今 毎週末欠かすことなく、ラブラブです。
将来の誓いもたてています。
子供を預けろなんて言われたことはただの一度もありません。

そして今現在は、心理学を応用し(笑)男性心理を勉強しつつ、円満なラブライフを送っています。


心理学という心の科学面からも、スピリチュアルな面からも、
この>ある法則は非常に有効に働くのです。


だから、大丈夫。

幸せのための選択も、あるんですよ。

そして、選択後も自分の思うままの人生が待っています。


だから、お任せ下さい。


迷われていたり、悩んでいる方は、一度ご相談ください。
3.11以来、徐々に原発にニュースが一般的に触れられてきましたね。

子供のいる御両親は、気が気ではないでしょう。

ましてや6歳未満のお子さんがいらっしゃったり、ご自身が妊婦さんでいらしたら・・・

ここ東京から心配のあまり西日本へ引っ越してしまう方も少なくありません。

考えかたは人それぞですものね。

うちも3.11以来、水道水は飲用も料理への使用もしていません。
お野菜、牛乳、卵、肉、魚(これは主に外洋、日本海側等も含む)も九州から取り寄せています。


そんな折・・・・・震災離婚という言葉を聞きました。

原発の事故に対しての夫婦の見解に相当の相違があった場合、離婚に至るケースのようです。


やはり本能的に女性は子供を守ろうと、危険信号が働きます。

この信号が警報レベルなった時、冷静に対処しようとする男性と衝突が起き易いようです。


福島の方などは、地方という閉鎖的な環境で、ふるさとを捨てるのか、
というような類の言葉が飛び交うようなので、心配されているお母さん方は気が気ではないでしょう。


ここでも。。。女性は実は男性心理を上手に理解して、話をしていけば、離婚になど至らないのです。

勿論壊滅的な話し合いをされてしまっていると、難しいですが・・・。


お子さんを思うあまり、ツイ、いい方が過激になってませんか?

実は、男性は世間が原発原発と騒げば騒ぐほどに、

「俺は踊らされない」

と変に、かたくなになってしまうのです。


実は私のパートナーも根っからの男くさいタイプですし、正直、原発って何?状態の方です。

極端に言うと食べたい物を食べて死んでやる。みたいなわら

が、このテクニックで(こういうと小手先のようですが、永遠に女性である限り使えます)

今では、娘の食生活に率先して気をつけてくれています。

そして自身もなんと、気をつけているのですおどろき!

人は変わるもんです・・・ダブルハートハイハート



「うちの主人はちっとも私の話を聞いてくれない」
「いくら説明しても分からない頑固者!」
「正直、ばかなんじゃないの?」
「子供がかわいくないのかしら?」
「どうして分かってくれないの・・・・・」



などで、震災離婚がちらついたら。。。。。一度お話してみませんか?^^
case1

50歳 男性 既婚 誰もが知る大企業にお勤め 出張だらけ 根っからの5時から男 趣味に超多忙 

奥様のご両親と同居 

大学生の娘さんと高校生の娘さんの次女のパパ



お悩みは お察しの通り 御夫婦仲 です。


男性にありがちな 悩んでなんかいないよ、これが普通でしょ。
というスタンスをもう何十年も取っていらっしゃいます。

これがまた、女性には腹の立つところ(笑)

男性はあまり騒ぎたてたくないのです。感情を揺さぶられるであろう女性相手の場合は特に。



こちらの男性は奥様とは寝室は別々。
休日は趣味に勤しみ、平日は残業または呑まれて帰られます。

出張は月に10日はあるでしょうか。

奥様はこんな旦那様に終始不機嫌で、怒りを抱えてらっしゃいます。


ここまで読まれて女性はきっと頭に角が出始めているでしょうか??

でも、ここまで家を不在にするには、彼なりの理由がありました。


「僕がいない方が、いいんですよ」 


これです。

男性は逃げると言われればそれまでかもしれませんが、逃げ、ではないんです。

これは彼なりの最善の策だったんです。

自分がいなければ争いはそもそも起きない。不愉快な思いにもさせないだろう。


それほどまでに、愛されているんですよ。

そんな風に心を気遣われるほどに。


距離を置いてしまったのは、怒れるキミを見ていたくないよ、という心の叫びです。


女性はこういうときほど距離を縮めて欲しいものですが・・・。


ここが男女のすれ違いです。



顔を合わせれば、

「家のことは私に任せてばかり」
「私の話も聞いてよ」(奥様のご両親と同居ですが、奥様は御両親と不仲らしいのです)
「あなたは外に出てばかりでいいわね」


これ、女性だって言われれば嫌ですよね。

外で家族の為に働き、嫌なことももちろんあって。

でも、嫌な顔せずにいる。 いや、彼の場合奥様のご両親と同居ですから、できませんね。



私は、提案しました。

一度、奥様とデートして下さい、と。

なんとなく、じゃなく、きちんとお誘いして下さい、と。



でないと、次のカウンセリングはありませんよ(笑) と。 
冗談ですがね・・・・・。

でも、とても素直な方で、実行してくださいました。

これはカウンセラーとしては助かることで(笑)



勿論、提案当初は 嫌がられてました。
それはこういう気持ちの裏返しです。 

「断られたら怖い」

長年連れ添った御夫婦でも尚、こんなウブな感情をお持ちです。

大丈夫、と踏んだ私は、

「奥様はそれこそ、何十年とあなたからのお誘いを待ってます。
 家のこと、子供のこと、色々やりながら、奔走しながら、
 でも、いつか、お誘いが来ることを待っています。
 今でも、奥様にとって王子様はあなたたった一人です。」


この言葉に、確信を持たれたようで、実行してくださったのです。


やはり 奥様は お誘いに乗って下さいました。

そして、とても大満足して下さったようです^^


それから、近所でも、
美味しいといわれるようなところへ二人でお出かけされるようになられたんですよ。

いつか、仕事の接待で使うようなところへも奥様を接待してくださいね、とお伝えしました。


熟年離婚に戦々恐々だった男性が、
ナイトに変わっていく姿をとても嬉しく観察させていただきました。

私としましても、本当に勉強になる クライアントさんでした。


お仕事でも なにかあると、お話を下さって勉強させて下さいます。




こんな風に、本当はこうしてほしいのに・・・・・・
と互いに相手に気持ちや期待を持ちながらもすれ違いをしてしまうと、
長年寂しい思いをする事になってしまうのです。


男性は気が付かないフリがお上手ですが、でも気が付いてますよ。

このままでいいのかなって。

女性は、いくつになっても男性からのアプローチを待ってます。

何十年連れ添っても、奥様にとって旦那様は王子様です。

それは、我が子がいくつになっても赤ん坊という感覚と同じです。

だから、もう一度、お姫様になれるんです。


子供を育てて、さあ、これから第二の夫婦人生、という時に、まごつかず、

もう一度安全な相手と恋に落ちることが可能なんです。


それが夫婦です。


素敵ですね。


社会の荒波にもまれて惚れ込んだころよりも逞しく英知に富まれた、旦那様。
同じように女性として荒波にもまれて惚れ込んだころよりももっと受容の愛に富まれた、奥様。


出逢ったころよりも魅力的になって、
そして自分を一番知っててくれるあの人ともう一度恋に落ちませんか?