ドット工場 -26ページ目

ドット工場

Badfactory社所属、4番目の社員によるドット打ちの記録です

HEY

 

 

 

 

最近の傾向も環境破壊を中心にやっておりますね。(ニコォ

 

気付けば…

 

 

 

 

もーちょいでフォロワー1200くらい。

 

漢のロマンを放り投げても地道に増↑

 

 

 

 

 

 

一応きっちり打てたらそっち方面でも200いいね貰える環境なのが嬉しい。

 

300いいねもらえる環境になるまで破壊していけ~

 

 

 

 

 

 

一応こういう単色ベースなのも打てる、というか…

 

元々は単色ベースだったんですけど、後にグラデーションにハマったせいか

 

両方いけたりします、ハイ。

 

 

 

 

選べばフォロワー数の増え方が違っていくので、どういうのを打てばってのは分かるんですけど。

 

狙ってフォロワーを増やす事はなく、ただただ広い層に訴えれればいいかな。

 

 

 

たまにこういう個性色が強めな絵が出てればいいと思うので。

 

そういう意味ではBF社内では範囲性を示しているかもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

それでは話題を超変えますが、今回はについてのお話をば。

 

 

まず前に言ったとおり模写はキャラクターの形を整える、いわば土台の補強工事。

 

 

しかし土台を作っても、そこに自分の理想を建てなければ意味ないですよね。

 

 

そういった意味では

絵の上手い人は土台がしっかりしていて、豪邸を建てていると考えればよろしい。

 

 

 

 

ドットピクトを散見しても、土台はしっかりしていても方向性が掴めない作品もしばしばありますが。

 

そこに自分の愛する色濃い個性があればこそ、まだその絵は成長先があったりするというのが軸。

 

 

 

そういう軸を作る、というのは実は意外とカンタンで

 

 

 

世にある中で、自分の好きだと思える画像を10枚くらい拾ってくる。

 

それらが示すのが自分の描きたい理想そのもの。 カワイイとかカッコイイとかそういう雰囲気。

 

カタログみたいなものだと思えば気楽かもしれませんね?

 

 

 

 

そういうのをみて、自分の理想がどういうものかを理解すると個性色は強まり、絵の質が変わってくる。

 

 

 

なお、背景画を描いている人でも気に入ったキャラクターの画像があるならば

 

その人はキャラクターもかける素質があるって事になる。逆もしかり。

 

 

 

そういう風に、理想を上に上に伸ばしていくと気づかないうちに…って感じになりますし

 

理解してしまえば1ヶ月しないうちに化けるまであったりします。

 

 

 

ただなにぶん、土台がしっかりしていないと理想を積み上げても崩れるだけなので

 

形がちゃんと作れるかどうかを理解した上での次のステップ、だと思っていいと思います。

 

 

 

 

 

 

へい、チラシのウラしゅーりょー