昨日移植してきました
8時40分頃夢クリに到着
受付をして採血、ここまでは順調
その後の診察までドキドキ
今回は基礎体温もガタガタだし
なんとなくホルモン値も悪いと思って
たので移植は延期かな?って勝手に思い
ながら診察を待ってたが急にアナウンスで
番号が呼ばれた
なぜ?
(大きなモニターが壊れてて番号が表示
されてない事が後でわかりました)
とにかく中に入ってすぐに
「ホルモン値問題ないので移植です」だって
ビックリ


基礎体温ガタガタだった事伝えたけど
問題ないと。
私的には微妙な感じだ
絶対、内膜薄い事がわかってたから
できれば延期がよかった
でもここまできたら行くしかない
この後処置室へ
はじめて膣剤をもらった。
使い方が大変そうだから上手にできるか
不安だけど、薬使わないと黄体ホルモンが
下がっちゃう
頑張ります。
さてさて移植は
感動より器具を入れられてから生理痛みたいな
痛みがずーっとあった為早く終わって~~
と思い感動のない移植で終わった。
痛みに弱い私はモニター見るのも大変でした
培養土からの説明
今回移植したタマゴちゃんの説明を聞きながら
心配だった内膜の数字を見てビックリ
まさかの7
嘘でしょ~~って叫びたかったが内診の時
モニターに内診の厚さが出でたのでわかって
ました。やっぱりショック
最低でも8でしょ。
内膜測ってから移植決めて欲しかったと
思う。
後はタマゴちゃんの生命力にかけるしか
ありません。
煎餅布団でごめんよタマゴちゃん

まとまりのない文でスミマセン
