1度語り始めると、とめどなく言葉が溢れてくるから、文章に残しておかなきゃ

高校生の時に、学校の帰りにたざわからもらった「生きるとは?」という問い

バスに揺られながら真剣に考えたあの日が懐かしい

その時に出した答えは「生きる」ということは「愛する」ということだった

7年経った今でもその答えは変わらない

なんと、瀬戸内寂聴さんも同じことを言っていたんだと後からたざわに聞いて笑ったなぁ

今、自分に子どもがいることでさらにその答えが深みを増していると思う

だって、もう愛すべき存在だもの
それ以外の感情を向けようがないくらい愛おしい

母親の気持ちは母親にならなければ分からない
というのは本当にその通りで

子育てがこんなに大変で、幸せだとは

中学生の時に、文化委員か何かをしてて
教室の後ろにある黒板にいつも何かしらの言葉を書いていたんだけど

「大変」という言葉は「大きく変わる」と書く
だから、どんなに大変でもきっとあなたは大きく変われる

とかそんな感じの言葉を書いたら、担任に感動された(笑)
ネットか何かでチラッと見た言葉なんだけどね

懐かしいなぁ

中学生、高校生の時は友だちとホームページ作ったりして遊んでたな(笑)

高校生になると日記がだんだんと語ばかりになっていって
RADの影響をかなり受けてたからなぁ

今はRADあんまり興味無い、、
あんなに大好きだったのに、こんなにも興味がなくなるなんて、、
ずっと好きだろうなって思ってたんだけど

最近はテレビにも出るようになったし、曲も昔のほうが好きだったし、、

昔の曲は今でも車でたまに聞く

やっぱりいいなぁ、とは思う
価値観を変えてくれた存在だからなぁ

大学でLIVEに行った時は、洋次郎さんの最初の歌い始めの一言で大号泣したなぁ
友だちびっくりしてたなぁ(笑)

あんなに夢中になれたものがあったなんて、若かったなぁと(笑)

今はもう娘の写真撮るのに夢中だからね(笑)
子ども産むと変わります、本当に

何が言いたいのか分からなくなった
また語りたくなったら語ります