仮説A
電解質と水分のバランス
※科学的な見識でなく、
体験したことから立てた仮説です。
脳から体の各地に向けては、
(筋電図という検査があるとおり)
電気信号によって
脳の指示は体に伝えられる。
電気の通しやすさは、
物質における水分量によって変化する。
(体脂肪率を測るとき感じますね)
とすると、
人体が上手く働く
(脳の電気信号がスムーズに届く)
には、
体にとって
最適な量の水分・電解質が、
存在するのではないか。
のどが乾いてから水分補給するのは
遅い、と聞いたことがある。
私は入院中、給湯器からお湯をもらって
お茶や白湯を1時間1杯以上
飲んでいたら、
頭が冴えていく不思議な感覚に陥った。
水分と電解質が最適な量になっていると
この感覚が得られるのではないか。
という仮説です。
退院してからも水分補給は
前倒し気味にしていますが、
頭が冴えてる感覚は、続いています。