基本工程】
・ゲート処理、表面処理等(240~1500番)のペーパー使用。
・洗浄→ サーフェイサー→塗装→ スミ入れ →トップコート。

【塗装】 エアーブラシ/筆
クレオスMrカラー・ガイアノーツ(ラッカー系塗料) 新水性ホビーカラー
サーフェイサー(グレー)
スミイレ エナメル(ブラック)
最終光沢トップコート(新水性ホビーカラー クリアー)

シルバー 下地ブラックから EXシルバーにて塗装。

【作業内容】
・内部コックピット等塗装済。内部パネルもそれなりにカラー塗装してあります。
・胴体底のホワイト部分はデカールを使用しておりますが、スジボリ部分をデザインナイフでカット、リベット部も穴をあけマークセッター/ソフターにて密着度を高めた後 墨入れしてあります。
・水転写デカールはマークセッター/ソフターにて密着度を高めた後、トップコートしてあります。
・各所合わせ目消し。(その時に消えたスジボリの掘り直し)
・フィギアは自立しやすいようにプラ板で台座を作り張付けています。
・スタンドはガンメタにて塗装。角度調整も可能です。