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【基本工程】
・ゲート処理、表面処理等(400~800番)のペーパー使用。
・洗浄→ サーフェイサー→塗装→ スミ入れ →デカール→つや消しトップコート。
【塗装】 エアーブラシ/筆
クレオスMrカラー・ガイアノーツ(ラッカー系塗料)/新水性ホビーカラー
サーフェイサー(グレー・ブラック)
スミイレ エナメル(グレー/ブラック)
最後につや消しにてトップコート。
・メインのグレー塗装は下地ダークグレーからアンドロメダグレー1+ホワイトにて塗装。
・甲板の2本の太いホワイトラインはデカールではなくマスキング塗装してあります
・甲板四隅に加工して航行灯を表現してみました。下地シルバーから左舷部(クリアーレッド)右舷部(クリアーグリーン)
・水転写デカールは、デカールのり/ソフターにて密着度を高めています。
・スタンドは艶消しブラックで塗装後、つや消しトップコート。
・電飾は次元波動エンジン、補助エンジン(艦底)/(艦尾)、前部艦橋、自動航法装置が発光します。
・高輝度砲弾型LED/チップLED及び光ファイバーを使用して発光させています。
・設定にはありませんが、波動共鳴導波装置(前部の蓋)を外せば波動砲として光ります。
・電源は台座下部に単4電池2本を装着しております。(交換も容易に出来ます。)充電電池使用可能。
・スイッチは台座後部に小型スイッチを取付。スイッチ一つですべて点灯します。
・主砲は旋回可能。
・台座の後部は配線等が見えないようプラ板にて蓋をしています。
・台座は電池ボックスを取付けた為、プラパーツ等で数ミリかさ上げしております。















