おくりび山へ行ってから、日記を書く力がなかった![]()
ニュージーランドの地震で富山の子供たちの事を考えるとますます文字が遠のいた。
子を持つ親の私としては、砂の様なガレキのひとつまみでも取り除きたいと思った。
そこに我が子が埋もれているのならば・・・・
おくりび山へ行ってから、日記を書く力がなかった![]()
ニュージーランドの地震で富山の子供たちの事を考えるとますます文字が遠のいた。
子を持つ親の私としては、砂の様なガレキのひとつまみでも取り除きたいと思った。
そこに我が子が埋もれているのならば・・・・
二上山埋もれていました。
また少し積もったみたいです!
今日は向かう途中横なぐりの雪で大丈夫か???
でしたが、登る頃には青空も顔を出してくれました。
頂上は団体の方がいました。
皆さん健脚で驚きます。
カメラのシャッター押して差し上げたら
なんと!! チョコレート頂きました。
うれしかったぁ~~~
下りは楽しく下りれましたが、今回はちょっとしんどかった。。
さぁさぁ一週間がんばろっと![]()
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部屋で一日過ごした。2/11祝日。
晴天で山日和だけど、部屋の掃除が滞っていた。
さっさとキッチンを片付けなければと思いながら
「氷壁」の続きを見てしまったら、ズルズルと最後まで
ソファの守り主になってしまった。
はてさて・・・こんな結末だったかなぁ
小説を読んだのが昔過ぎて
小説自体が難しすぎて
よく分からない
しかし、内容のどうこうより、氷壁を登るクライマーの
心情はどんななんだろう・・・と思った。
映像も音楽も良かったな。
これが放映された時のDVDを亡くなった父にお願いしていた。
DVDはどこかにあるはず。
私は観ないまま翌年父を亡くした。
月日が経ってこの時に観ている。
日曜日また山に登るんだろうな。