一霊四魂
古神道では、人間を形成するのは一霊四魂で出来てるとする。外側から荒魂=地(水)=複体(エーテル・ボディ)和魂=光(金)=幽体(アストラル・ボディ)幸魂=火(火)=力能体(シャクティ・サリラ)奇魂=風(木)=意識体(メンタル・ボディ)直日霊=空(土)=原因体(コーザル・ボディ)不思議なことに、荒魂の肉体を複体(コピー)としている点は、ウィングメーカーと同じ見解と言える。肉体が無くなれば、和魂(幽体)となり。幸魂、奇魂も脱ぎ捨て、直日霊だけとなる。直日霊が、根源神と繋がってる。何回も転生をし、根源神へと還り、融合する。これは、ダスカロスも言っていることです。私の課題である汝、自身を知れこれには、心が大きく関わります。心とは?なぜ心があるのか!あえて、心のセンサーと位置付けて心は、知るための器官であり臓器なのではないのか。そう、感じた時から心は私、の一部分ではあるが私、自身ではないとなりました。まだ、旅は続きます。汝、自身を知れ(^o^)/