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シリコンの調理グッズ。。。。。

ESSEの付録、シリコンミニドーナツ型。

をつかい電子レンジ使えば。。。。。、はい、このとおり。
 
 
穴が小さいのはなぜ????
 
 
美味いものなら 穴なんか関係ないって。。。。。
 
 
ドーナツの穴って絶対無 とか 存在 とか 哲学的なことも考えられるのだが。。。。。
 
その空間というか、穴を残して食べてみることは、果たして可能か??????
 
 
 
そもそも、ドーナツに穴は開いているが何もないから「穴」になっているわけで、何もな
い「穴」を残して食べることなんて不可能だと思うのだが……。そんな事は言うだけ
野暮(ヤボ)だろうか? という事で、各分野のプロフェッショナルが
考えた『ドーナツの穴だけ残して食べる方法』は以下の通り。。。。。。。。。。
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実際派 - 普通に食べれば残ってるんじゃないの?
物理派 - 巨大なドーナツを光速で回転させることにより穴が空間的に閉じ(ry
化学派 - 穴に空気とは違う気体をつめれば?
数学派 - 非ユークリッド幾何学的には可能
統計派 - 100万回食べれば1回くらい穴だけ残ってるかもしれない
地学派 - 半減期を調べれば穴の存在を証明できるかもしれない
合理派 - ドーナッツ食べた後に穴の存在を証明すればいいんじゃね?
芸術派 - 私が存在しない穴を写実することでなんとかできないだろうか?
言語派 - 問いかけが漠然としていて厳密な対策が不可能
哲学派 - 穴は形而上的な存在の定義外にあり、超空間的な(ry
懐疑派 - そもそもドーナッツの時点で怪しい・・・
欧米派 - HAHAHAHA!lol :D
報道派 - まずはドーナツに穴が空いているか世論調査すべき
調理派 - 油分が多すぎるし形も下品
政府派 - 真に遺憾であり今後このような事態が起こらぬよう最大限の努力を(ry
外交派 - 食べてやってもいいけど代わりに援助基金を増設しろ
解答放棄派 - ドーナッツってまずくね?
一休派 - では穴だけ残しますからまずは穴の存在を証明してください
 
 
マカロニの穴ととスパゲティのような関係なら幼児にも判る理屈なのだが。