イメージ 1
 
ベトナムでは、
ザウゾプカー(rau giấp cá)またはザウジエプカー(rau diếp cá)と称し、主要な香草として重視されている。ただし、日本に自生している個体群ほど臭気はきつくないとも言われている。
 
 
駐車場の軒下に昨日まで蕾だったのが、今朝は満開。
 
 
 
先日、落合博光さんの色紙を観る機会があった。さて、色紙のサインは・・・・・・どっちが表裏かご存知
 
でしょうか?  彼は、真っ白な通常表と称しているところではなく、金箔がちりばめられた薄茶色の
 
方にサインをしたためてありました。中日の監督の頃からの習慣だといいます。永六輔さんもそっちを
 
推奨しているとかいないとか。 主観・客観のどちらとも臨機応変に使い分けて・・・・・・という意図はある
 
のかないのか、どうでもいいですよぉ♪~的なトレビアもとい「〜素晴らしきムダ知識〜」が省略され
 
トリビアの泉」、みたいな話題です。
 
 
 
拈華微笑 (ねんげみしょう)
釈尊は八万の大衆を前にして、無言で一輪の花を示された。大衆沈黙の中に、ただひとり、迦葉はその意を悟ってにっこりと微笑した。これで釈尊の後継者は決まった。生きた仏法は、言葉を超え、教義を要せぬ。正に阿吽の呼吸である。これ程単純で真実の道があろうか。ここに到るにはさまざまの道があり、方法がある。しかし、ここに到れば以心伝心、無心の心である。