どうもです。

紫外線3部門完結しないと落ち着かないので登場!


前回で紫外線対策の主に日焼け止めについてシェアしました。

これで完璧!

矢でも鉄砲でも紫外線何でも来い!


ではないですよねー(^▽^;)

紫外線は肌だけでなく私達体全体に降り注いて来ます。

少しでもお役にたてる対策を紹介したいと思います。


まずはです。

これは対策されている方はかなりいると思います。


対策としてはやっぱりサングラスですね。

車で運転する時はもちろん野外で活動する時は必需品です。

日差しが強いときにはサングラス!

も必要ですが、一番対策をした方が時間帯は…


夕方日暮れ時です

朝は光が強いのでサングラスをしますが、日が落ちてきて光は弱めですが斜めから日が差すので目に直接入ってきやすくなります。

特にトンネルに入って瞳孔が開き、その状態でトンネルを抜けて目に直接日が…(((゜д゜;)))

手軽に出来て効果の高い対策だと思います。




日中太陽をもろに浴びる場所…


それはですね(^o^;)

髪の毛である程度は塞がれますが、直接頭皮にあたる場所も。

髪の分け目やつむじですね。

あともちろん髪もダメージを受けています。


頭への対策は色々あります。

日傘は女性はもちろん今や”日傘男子”と言われるほど定番になってます。

帽子もいいですが紫外線を遮断する色でないと意味ないですね。


日傘はやっぱり照れるし帽子は頭が大きくてサイズがないし似合わない!!

という僕みたいな人もいると思います(///∇//)


そんな人は、身につけるものでなく頭につけるもので何かないか…


そうです、ヘアーワックスです。

僕はこの事を教えてもらう前はヘアーワックスは髪の毛を固めるものと思っていました。

そんな中でも髪の毛に保湿と紫外線による活性酸素に対するものが入っているものがあり、紫外線から頭を守るものもあるそうです。

もちろん僕も外に出るときは対紫外線をしていきます。



以上紫外線についてシェアしてきました。

まだこんな対策もあるよ!

等ありましたら教えていただきたいと思います。


また別のテーマが浮かんできたらシェアしていきたいと思います。

その時まで!

長寿と繁栄を♪(*^ ・^)ノ⌒☆
どうもー(・ω・)/


前回の振りもあっていつもより早めの更新です(〃∇〃)


前回は紫外線にはどんな物があるのかという内容でしたね。

前回とは→紫外線とはなんぞや?


今回はその紫外線にどうやって立ち向かうのかのヒントになればと思い自分で学んだ事をシェアしたいと思います。

紫外線を浴びて出来てしまうものそれは…


シミ


嫌ですねー(゚Ω゚;)

一度シミが出来てしまうとなかなか消すことは容易ではないようです。
なのでシミが出来ないようにするには…

紫外線を入れない・入らせない

他にも対策はありますが一番手軽で効果がすぐに期待できる方法です。

紫外線を入れない…紫外線を跳ね返す”日焼け止め”です。
紫外線を入らせない…角質層の”保湿”を十分にすることによって紫外線を入らせない効果があります。

今回は日焼け止めについて掘り下げていきます。


日焼け止めでよく聞く言葉にSPFPAがあると思います。

まずSPFですが、サン・プロテクション・ファクターの略でこれは前回にも出来てきたUV-Bを防止する指数です。

製品に書いてあるSPF15とかSPF50とか数値ですがUV-Bを防ぐ数値で高くなるほど防ぐ力が高いです。

実際どれくらいの時間防げるかの計算ですが、よく知られている計算だと何もつけていないと30分ぐらいで日焼けするというものなんです。ですが、最近の紫外線の量から30分ではなく10分で計算したほうが安全だと言われています。

例えばSPF15を付けたとすると…
  10分×50倍=500分日焼け防止が出来る計算になります。

日本では現在SPF50が最高ですが昔は70とかもあったそうです。

なぜなくなったのか…


それは数値が高くなると肌への悪影響が高くなってしまうからです( ̄□ ̄;)!!

とはいえ近年の紫外線の量から今後はSPF50以上の製品が出るともいわれています。


続いてPAですが、プロテクション グレイド オブ UVAの略で文字通りUV-Aを防止指数です。
PA+で2倍、PA++で4倍、PA+++で8倍の効果があります。

どれくらいの時間防げるかの計算ですが、通常は何もつけてないと20分くらいで日焼けするという換算で

例えばPA+++を付けたとすると…
  20分×8倍=160分

最近PA++++が登場してきました、これは16倍の効果があり
  20分×16倍=320分日焼け防止が出来る計算になります。


2つの数値を見比べるとSPFの方が切れるのが早くなる計算なので、両方の紫外線を防ぎたい場合はSPFの数値で決めたほうがいいかもしれません。


次回は紫外線防止に意外な盲点!?

について書こうと思います。

それではまた(^O^)/
はーいはーいはーーいヽ(゚◇゚ )ノ


お久しぶりです

ほんと気まぐれなブログになってしまいました。


が!


自分で学んだことや為になった事をシェアしつつ文字にしていく事でより自分物になるのかなと思い少しずつやっていこうと思いました。
自分の言葉で書き綴っていくので間違っている部分も出てくるかもですが、そこは生温かく見ていてください(゜д゜;)

まず1発目はタイムリーな紫外線対策について3回(おおよそw)に分けて書いていこうと思います。


最近はテレビやネットでも紫外線についてはいろいろ情報が飛び交っていますね。

今は女性だけではなく男性も紫外線対策は大事だとされています。



そもそも紫外線て何?

紫外線とは人には目には見えない光線で紫外線には何種類かあるそうです。

紫外線と聞くと悪いイメージが多いと思いますがメリットもあり、殺菌作用や皮膚でビタミンDの生成などの効果もあります。


UV-A、UV-Bはよく聞くと思いますがUV-Cという紫外線もあるそうです。

でもUV-Cはオゾン層を通過出来ないため地表にはほとんど届いてないよう為あまり聞かれないことのようですがこの3つの中ではUV-Cが一番危険だそうです。


ではよく聞くUV-A,UV-Bは何が違うの?

地表に届いているほとんどの紫外線の約99%がUV-Aですが強さはUV-Bの500分の1程度で、
皮膚の真皮まで届きます。

UV-Aを浴びる事でシワの原因になり、1時間浴びると通常の3倍加速(老化)するそうですΣ(゚д゚;)

UV-Aは夏だけではなく一年中通して多く降り注いでいます。



一方UV-BはUV-Aより全然地表には降り注いではいないですが、UV-Aより断然強く危険で皮膚癌の原因の一つだそうです。

皮膚が日焼けする要因がこれでUV-Bを浴びる事でメラニンを生成します。

UV-Bを浴びるとシミの原因になり、2分浴びると通常の2倍加速するそうです(((゜д゜;)))

UV-Bは夏多くて冬少ないです。


先ほど紫外線を浴びると皮膚でビタミンDを生成と書きましたがUV-Bを浴びると生成されます

しかし!

UV-Aを浴びると逆にビタミンDを破壊してしまうのです。

何も対策してないと何も意味ないじゃーん。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
寧ろその他の悪影響もあり紫外線を浴びるメリットがない。。。


紫外線についてズラズラ書いてきましたが、一言で言うと

「紫外線に百害あって一利なし!」

ではこの紫外線をどうやって防いでいけばいいのか!?



紫外線対策については次回こうご期待!w