もう、受験で復活しようと思いましたが……
『そのIDとパスワードは退会された人の物です』
………ドウシテコウナッタ〉(゜□゜;)
というわけで、携帯からの更新のみの可能性大です……なんでこうなってしまったのだろうか
しかし!! またいつか復活してブログを復刻させます

その時は、小説家ではなくまた違った私で始めさせていただきます。
そしたらまた、いつものように暖かく迎えてください(´∀` )
一応、暇なときやおもしろいことを見つけたら、小説チックに話をしますので悪しからずヽ(^^)
少々長くなりましたが、また爛崎によるブログの復活をここで宣言します!!!
以上 復活した爛崎からでした。
今日食卓で
妹:最近耳が良くないんだよね~
父:病院に行け お父さんも錬哉も耳が悪かったんだから
耳? 俺ってそんな耳悪かったっけ?
俺:俺って耳悪かったの?
父:あぁ、小学一年生まで助詞が使えなかったんだぞ?
え? マジですか??
父:まぁ、物心つく頃にはお前は普通だったんだろうよ。
俺:へ~ そんなに酷かったんだ~
父:あぁ よくここまで育ってくれたなww
俺:笑いながら言われても困るしww
俺は少しうるっとしてきた。 多分親にも心配をかけたんだろうし、周りの人にも多大な迷惑をかけたのだろう。
食後 俺は真っ先にネットで自分の病気について調べた。
そこで浮かんだ病気が「言語発達遅滞」
しかし、これは病気というより傾向の名前でした。
俺は落胆してしばらく画面を眺めていたら
「高機能自閉症」
何だろう… 自分を閉ざすだからネクラな病気なのかな?
調べてみると病気の症例に
「言葉や身振りなどでコミュニケーションを取れない」
「話しかけるとオウム返しにする、独り言が多い」
「同じ事を何回も続ける」
という症例が…
これなんじゃないの?
そう感じたら昔の行動がすべて当てはまった。
俺は昔から「独り言多いよね~」と言われる。
それは自閉症の症状だとすると当てはまる。
また、同じことを何回も続けることは今でもやってしまう。(物を運ぶ時とか
オウム返しは昔やっていた記憶がよみがえる。
「これ何かな?」 「何かな?」確か小学1年のことだったと思う。
また、国語の点が小学生の頃は異常に低かった記憶がある。
多分これは言語が未発達で、読むこと&書くことも考えられなかったからだと思う。
1年生の夏前から助詞については勉強する。
しかし、普通の子は平然と習う前から使える。 なぜなら不思議と会話で使っているからだ。
なら俺は?
俺は小学校で習うまでは使えなかったと親は言っていた。
今でもその名残は残っている。
感情の未発達は「無常観」「儚い」「妬ましい」「嫉み」という感情が今でも分からない。
しかし、情緒は安定しない。
多分、感情が人より少なくて他の感情で補っているからだと思う。
そのため、感情が極端に出てしまう。
言語の発達ではあまり喝舌が良くないのが名残だと思う。(あんまり使ってないから。
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そんなことを考えてると自分の分からなかった自分がどんどん見えてきた。
不器用の理由、爛崎錬哉の正体、運動の出来ない理由。
挙げればきりがない。
しかし、一つだけ分からないことがある。
『何でここまで最悪な体なのに死のうと考えたことは無いのだろう』
いや、子供の頃は死のうと考えたこともありましたよ。
でも、実際は自分を追い込めるだけの自己嫌悪で死ぬほどでも無かった。
誰でも15になる前に『自分なんて死んでしまえ』と考えることはあるだろう。
しかし、自分は「もう嫌だ 何で生きたんだろう いなくなりたい 消えたい 死にたい」としか考えなかった。
はっきりは『自殺』の文字は出てこなかった。
もちろん『殺人』も出てきたことは無い。
何でだろう?
感情が足らないから?
死に対しての実感が薄いから?
分からない。
分かったら更新するかもしれない。
その時俺はどんな姿でパソコンを打ってるのかな?
スーツ姿? ブレザー? それとも子供を抱えながらかな? いや、それは孫かもしれないかな?
夢は膨らむばかりです。
