BAR『蘭亭』弥生の日記 -35ページ目

BAR『蘭亭』弥生の日記

城下町松阪、江戸時代から東の廓として栄えた愛宕町のお店

BAR『蘭亭』の日々と私弥生のこと、記そうと思います。

電車で滋賀まで行ってきました、晩ご飯食べに。

『滋味 康月』さん
http://r.tabelog.com/shiga/A2502/A250201/25004939/

1年前にdanchuという雑誌を見て以来行ってみたいお店だったのです。

ここのお店は私が大好きな京都のお店で修行をされ、『そのお店を居酒屋にしたような』と表現されていたので興味がわきまくりでしたの。
わたしの感想は、表現そのままで京都のお店のお味はそのまま、カジュアルにした感じ。
ご一緒した方は、『白眉』とメールでいわれてました。

今回はコースでいただきましたが、次回は絶対アラカルトでいただきたい。

たまたまお約束した日が大津市の『からくり曳山まつり』でしたので見学して、佐川美術館で芸術鑑賞してまいりました。

大津の町並みはとても情緒があって素敵でした。

「淡海の国」好きになりました。