料理があんま~り好きではないわたし。。
でも、夏はお昼休みに出歩きたくないので、
頑張って、お弁当を持っていってます。
(だって、汗かくのイヤなんだもん (。・ε・。)
でも、下半身浴とかで汗かくのは好きなんですよね~
→ 下半身浴で多嚢胞性卵巣を改善
でも、夏はお昼休みに出歩きたくないので、
頑張って、お弁当を持っていってます。
(だって、汗かくのイヤなんだもん (。・ε・。)
でも、下半身浴とかで汗かくのは好きなんですよね~
→ 下半身浴で多嚢胞性卵巣を改善
毎日暑い日が続きますね。
皆さん、いかがお過ごしですか?
思い起こせば、わたしが多嚢胞性卵巣症候群と診断されたのも
こんな感じで熱い日が続く、とある夏の日でした。
当時は「節約」&「エコ」のつもりで、
冷房を極力使わず、冷たい水やジュースばかり飲んでいたんです。
でも、それがいけなかった。。
漢方の先生に言わせると、
そうやって、冷たいものばかりを身体の中に入れていたのが、
卵巣にとってかなりの負担となっていたというのです。
詳細はこちらのページをご覧下さい
わたしの場合は、冷房代を節約したばかりに、
(もちろん、それだけが原因とは思っていませんが)
その後、代や通院費などで、電気代以上のものがかかってしまいました。。(T▽T;)
なので、なるべく、
身体は中からではなく、外から冷やす!
そして、身体の中は温める!!
を意識して過ごしてくださいね~
卵巣力アップだぁ~~~~!о(ж>▽<)y ☆
多嚢胞性卵巣克服体験記
皆さん、いかがお過ごしですか?
思い起こせば、わたしが多嚢胞性卵巣症候群と診断されたのも
こんな感じで熱い日が続く、とある夏の日でした。
当時は「節約」&「エコ」のつもりで、
冷房を極力使わず、冷たい水やジュースばかり飲んでいたんです。
でも、それがいけなかった。。
漢方の先生に言わせると、
そうやって、冷たいものばかりを身体の中に入れていたのが、
卵巣にとってかなりの負担となっていたというのです。
詳細はこちらのページをご覧下さい
わたしの場合は、冷房代を節約したばかりに、
(もちろん、それだけが原因とは思っていませんが)
その後、代や通院費などで、電気代以上のものがかかってしまいました。。(T▽T;)
なので、なるべく、
身体は中からではなく、外から冷やす!
そして、身体の中は温める!!
を意識して過ごしてくださいね~
卵巣力アップだぁ~~~~!о(ж>▽<)y ☆
多嚢胞性卵巣克服体験記
こんにちは。はじめまして。
このブログの管理人のTaraです。
27歳のときに「多嚢胞性卵巣症候群」であると診断されましたが、
その後、「以前、多嚢胞卵巣だったとは思えないほど元気な卵巣!」とお医者さんに言われ、
多嚢胞卵巣が完治した経験を持っています。
もちろん、あの多嚢胞性卵巣症候群特有の「黒いネックレス状」の影は
左右両方の卵巣からすっかり姿を消してしまっています。
・・・あの、何の影もない卵巣を見たとき、どんなに嬉しかったことか!
「多嚢胞性卵巣は治らないよ」「治療方法はないよ」
って言われていただけに、
「多嚢胞卵巣の症状はありませんよ?」
といわれたときはすごく嬉しかったです。
あぁ~。。治ると信じて色々取り組んできてよかったなぁ~。。
としみじみと喜びをかみしめました。
★このブログを通してお伝えしたいこと・・・
それは、「多嚢胞性卵巣症候群は治りますよ!」
「ちゃんと完治しますよ!」
「自力で排卵できるようになりますよ!」
ということです。
わたしが診断されたときは、そういう可能性があるということ、
完治した体験の持ち主がいるということを知る術はありませんでした。
だからとても不安でした。
なので、自分の体験をこうやって発信することで、
多嚢胞性卵巣症候群と診断されて悲しい思いや辛い思いをしている方々が希望を持てるようになればいいな・・・と願っています。
HPも現在作成中です。
もしよかったら、お立ち寄りください♪
→ 多嚢胞性卵巣克服体験記
このブログの管理人のTaraです。
27歳のときに「多嚢胞性卵巣症候群」であると診断されましたが、
その後、「以前、多嚢胞卵巣だったとは思えないほど元気な卵巣!」とお医者さんに言われ、
多嚢胞卵巣が完治した経験を持っています。
もちろん、あの多嚢胞性卵巣症候群特有の「黒いネックレス状」の影は
左右両方の卵巣からすっかり姿を消してしまっています。
・・・あの、何の影もない卵巣を見たとき、どんなに嬉しかったことか!
「多嚢胞性卵巣は治らないよ」「治療方法はないよ」
って言われていただけに、
「多嚢胞卵巣の症状はありませんよ?」
といわれたときはすごく嬉しかったです。
あぁ~。。治ると信じて色々取り組んできてよかったなぁ~。。
としみじみと喜びをかみしめました。
★このブログを通してお伝えしたいこと・・・
それは、「多嚢胞性卵巣症候群は治りますよ!」
「ちゃんと完治しますよ!」
「自力で排卵できるようになりますよ!」
ということです。
わたしが診断されたときは、そういう可能性があるということ、
完治した体験の持ち主がいるということを知る術はありませんでした。
だからとても不安でした。
なので、自分の体験をこうやって発信することで、
多嚢胞性卵巣症候群と診断されて悲しい思いや辛い思いをしている方々が希望を持てるようになればいいな・・・と願っています。
HPも現在作成中です。
もしよかったら、お立ち寄りください♪
→ 多嚢胞性卵巣克服体験記