心の本日の竹富島、晴れ 気温24度。この島の海を見てこの島の風を感じてこの島の人の笑顔に出逢うとまるで故郷に帰ってきたような気持ちになる。ブーゲンビリアの花びらを拾いながら白砂にホウキ目をつけているとあぁ、こぉやって いつまでも この島を綺麗に保っていきたいと感じる。竹富島に着いた日に、「皆さんが忘れないでいてくれて良かったね」そぉ母からのメールに書いてあった。ホントにねっ。ホントだねっ。心の故郷ってこぉ言う事なのかなっ。この島に居られるだけで幸せ。