妄想とトラウマ -15ページ目

妄想とトラウマ

ひとりごと。
薬だいすき。
妄想大好き。
熱しやすいけど、すぐ飽きる。
卑屈でネガティブ、社会不安。
上手く生きていく方法を模索中。

特に高校、中学時代は辛かった。


朝起きれなくて、でも叩き起こされて。


体がカチカチになってて深呼吸しながら通学してたな。


学校なんて楽しくないし。

わたしみたいなやつは楽しむ資格ないと思ってた。


天然キャラでいじってもらえたりしたけど、うまく楽しむことができなかったなー、辛かった。


いい成績じゃないと親に認めてもらえなかったな。

成績悪いわたしなんて、存在価値がない。

成績悪い人を見下す母親。

死にたいと思った。


育ててもらった感謝が一切湧かない。



一切ではないか。優しいときもあった。



父親には小さい頃から容姿のことで馬鹿にされてきた。


自分は不細工で、かわいい人みたいに目立ったら駄目なんだと思っていた。


楽しんだり、発言したり、人に話しかけたりできなかった。


わたしは不細工だから。

きっと誰にも認めてもらえないと思っていた。