ロシアの西側、バルト海近くのリトアニアとの国境付近に、
「踊る森」と呼ばれるとても奇妙な森があるそうです。
自生した松の木たちが、クネクネ曲がって、
なかにはリング状になっているものもあるそうです。
木がこんな風になるなんて不思議!
でも理由はわからないんですって。
まっすぐなはずなのに、くねくね。
そのくねくねはどれ一つとして同じものがない。
なんだか人の心のよう。
ほんとは素直になりたいのに、くねくね。
元ネタ らばQ
ロシアの西側、バルト海近くのリトアニアとの国境付近に、
「踊る森」と呼ばれるとても奇妙な森があるそうです。
自生した松の木たちが、クネクネ曲がって、
なかにはリング状になっているものもあるそうです。
木がこんな風になるなんて不思議!
でも理由はわからないんですって。
まっすぐなはずなのに、くねくね。
そのくねくねはどれ一つとして同じものがない。
なんだか人の心のよう。
ほんとは素直になりたいのに、くねくね。
元ネタ らばQ
人の心も社会システムも病んでいると言いますが、結局すべて人間の意識の産物
意識を作り上げる脳の認識システムを、自らがコントロールできないと、どれだけ意識内で努力しても
所詮、お釈迦様の手のひらで騒ぐ孫悟空のようなものです
本当の健康を得たいなら、
社会を健康にしたいなら、
未来生まれ来る子供たちに安心して暮らせる世界を贈りたいなら、
一緒にTPPに行きましょう。
一緒に札幌に行きましょう。
私は、本当に、本当の健康がほしいです。健康な未来のために。
TPP
http://www.pbls.or.jp/event/tpp2010.html
JMP
人は時に決断せざるを得ない場面と出会います。
でも本当は、「時に」ではなく常にしているものなのです。
気付かないうちに。そう無意識で。
ではどんな決断でしょう。
それは、「私」という規定をする決断。
自信のある私
自信のない私
自信のある私と思いたい私
自信がない私ということに自信がある私…
どれだけ表情や言葉遣いや行動や思いかたを変えても、
この「私」の規定・決断の呪縛が解けないかぎり
本当になりたい自分にはなれません。
「でも、私普段から優柔不断で決断が全然できないし…
だから、自分っていうものが弱いのかしら。いつも人に合わせてしまうし」
とんでもない!しっかり自分がありますよ!
「決断ができない私を決断している私」
「人に合わせることで自分が責任をとらないでよくしている私」
そう、逃げ腰、責任転嫁型アイデンティティ。
弱い自分をイメージして選択しているその規定力はとても強力。
意としてこれら「私規定」の決断をしていないなら、ぜひその呪縛から自由になって
「本当になりたい私」に無意識に使っていた決断力を使いたいものですね。
本当に。