どうも、輪他です。

というわけで初ブログ初記事でございまして。

 

まさかの、頂きもののレビューでございます。

 

(敬称つけるの忘れてますね)

 

 

 

@KurimotoYugo様よりRT懸賞企画により頂きましたのが!!
SLS-100でございます!!!(何度目??)

https://kimagure.blog/digital-devices/earphone-headphone/sls-100

付属品などは先方がすでにブログに書いてらっしゃるので、手持ちの端末と比べて、比較していきます。

 

というわけで(二度目)

ドン!!

画像が汚い

左から、SONY MDR-100ABN、SLS-100、ELECOM LBT-HPC18でございます。

視聴用の母艦は、apt-x、AAC、SBCのみ対応のAQUOS R2を使用します。

 

MDR-100ABNはapt-x対応のため、AQUOS R2に接続すると、

画面にこんな通知が送られます。

 

しかし、SLS-100、LBT某はどちらもこの通知を確認できませんでした。

どちらも、SBCのみ対応のようです。

 

アンフェアなので、MDR何某は除き、残りの二機で簡単に比較します。

SLS-100

  • かなり音がこもり気味
  • 細かい音まで鳴る印象
  • ハウジングが大きく、耳に収まらない
  • シュア掛けは不可能
  • ボタン3つは便利

LBT-HPC16

  • 音のこもりは無い
  • 細かい音は飛ばされている
  • 耳の収まりは良い
  • シュア掛け可能
  • ボタンが一つしかなく不便

細かい音質の比較はできませんでしたが、とりあえずはこんな感じですかね..

 

頂きもののレビューでこの結論はさすがに申し訳ないのですが...正直ELECOMの圧勝です...

 

許して!!ごめん!!!エレコム強いわ!!!

しっかりSBC向けにチューニングされているのでしょうか...不快感が全くありません。

 

エレコムすごいね...ごめんね...

 

というわけで初記事でした。ごめんね。

 

追記

こんな紙が入ってました。5000兆円請求されてる...???

 

普通に気づかずに捨てかけました。ごめんね(4度目)