最近、夜明けとともに布団に潜る習慣がつきつつあります( ・_・;)
今日もいつも通り寝ようとしたとき、ふと思い立ち、眠い目を擦りながらコンビニに出かけました。
薄暗い朝の道で、踏み切りが開くのを待っていると少しずつ朝日がのぼりはじめます。
夜の寒さに凍えた町を暖めるように、その光は強さを増します。
やがて、電車が通り過ぎ行く手をふさぐバーがその身を起こしても、なぜかその光の中に立ち尽くしてしまいました。
いつも、気づけば変わっている朝と夜、その境目は今までも、そしてこれからも永遠に続いていくのでしょう。
どんなに世界や自分が変わっても、変わらないものがある、そう思うと少し安心するのは・・・私だけでしょうか?
▽・w・▽
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