突然ですが、

ボクは昔ホストクラブで働いていました。

そのときの収入は月に120万くらい。
本気で稼ぎにでていて、なおかつ本気でお客様の期待すべてに応えようとしていました。

一種のプロ意識ですかね。
今はフリーなんで、たまに一晩だけお手伝い程度に働きに出てシャンパン1本入れる程度の働きしかしていません。


でも、この仕事をして得たといえば気遣いと心配りですかね。

ボクはただの金稼ぎに働いていたつもりはないです。
少なくとも生きるために生きているわけでもなく、生きているために稼いでいるつもりも特にはありません。


ぶっちゃけいつ死んでもおかしくないからこそ、いつ死んでもいい。
そんな感じです。



自分を犠牲にしていくのは辛いと周りのほとんどの人は言います。

ボクはむしろ、自分を削って生きている方が死ぬときに近づいている気がして好きです。

不思議なもので、こんな考え方ばっかしているわけです。


この間友人と話しました。
ボクは昔、20で死ぬ気だったと。

気づけばまだ生きてます。

じゃあ、30で。


でもまだまだ生きる気がしています。


ネガティブとかそんなんじゃなくて、
歪んだ僕の美学。


話がそれました。


昔から色んな仕事をしてきました。
世間的には好まれないような仕事を。


そんな話を聞きたければ、コメントでもペタでも適当に残しておいてください。

お答えします。
本気で。




らんまいくんは、
わかぞーと言われていますが、本人ですらもぅ若くないと思っています。


ホント小生意気な知識をもったクソ野郎やで。



たまにブログ書くとこれだよ。


まったく。


恥の多い生涯をおくってきました。


どうも、現在の私です。