こんばんは
ちよみんです!
ご覧いただきありがとうございます😊
おとといは
初パステル講座でした。
教室では
先生から馬の絵を
自分の好きなように書いてください
と言われ
型紙をもらいました。
今年は
六十年に一度の丙午(ひのえうま)の年。
十干の「丙(ひのえ)」は「火の兄」を指し、
陽の火のエネルギーを象徴します。
十二支の「午(うま)」
もまた火の属性を持ち、
この二つが重なる
丙午(ひのえうま)は
「天も地も火」という、
60の干支の中で
最も激しいエネルギーが巡る年とされているそうです。
そこでわたしは
そのパワーをさらに強化するため
火のエネルギーを象徴する
「鳳凰」
を描いてみましたが
思ったようには描けませんでした。
やっぱり資料がないとダメだな
![]()
なんか鳳凰の迫力がない
そして先ほどは
また鳳凰🐦🔥を描きました。
この絵も未熟だけど
一生懸命書いたので良しとします👍
昨日の絵は馬と合わせてみたけど、
上手く描けなかったので
それで今度は親子にしたけど
やはり満足のいく絵には
ならなかった😅
ところで
不死鳥の話は、
手塚治虫の「火の鳥」を小学生の頃に読んで、
少し難しいけど
面白かった記憶があります
🤔
大人になって読んだら
生と死、輪廻転生のことなど
本当に面白い!
内容が深くて飽きませんね。
😃
不死鳥のことを調べたら
不死鳥または鳳凰は、
世界中どこでも、
復活と不死、火による死と再生の象徴とされる。
不死鳥は、
自らを犠牲として捧げて死ぬ架空の鳥である。
不死鳥は三日間(月が姿を消すあいだ)
死んだままでいるが、
三日目に自分の体を焼いた灰から甦る。
この場合、不死鳥は月の象徴であるが、
不死鳥は「火の鳥」として太陽の普遍的象徴であり、
神聖な王権、高貴、唯一無比、をあらわす。
不死鳥はまた優しさをあらわすが、
それは何の上にとまっても、
そこをけっして傷めることがなく、
ただ露を飲むだけで生き物を殺して餌とすることがないからである。
と書いてありました!![]()
というわけで終わります。
今日も読んでくれてありがとう🥰
いつも
と感謝![]()
またお願いします^^

