ランキングβ -3ページ目

本日の献立”さばみりん焼き”

今日はさばのみりん焼きがメイン。

みりん焼き、とても便利なのでよく買います。日もちもしますし魚が苦手な夫もわりとよく食べます。

みりん焼きだけだとさみしいので、こんな日の副菜はボリュームのあるものにしています。

今晩の献立は、
*さばみりん焼き
*揚げだし豆腐
*ポテトサラダ
*大根とネギの味噌汁
でした。

揚げだし豆腐を残っていた木綿豆腐で作りましたが、今度は絹ごしで作った方が良さそうです。

野菜が足りない感じだったので、これに片栗粉をまぶして揚げたオクラを添えました。こうするとオクラの苦手な夫も子供も食べるのです。

うちでは、苦手な野菜はとりあえず揚げとけ!とばかりにまず揚げます。そして味に慣れたころに、タンパク質とあわせて(ささみとか、ツナとか)和えたり炒めたり。

こんなことを書いていたら、素揚げした夏野菜をゴロゴロ入れたカレーが食べたくなってきました。

明日はカレーにしようっと。

プラレール

子ども用の鉄道玩具「プラレール」の通販・人気ランキングです。アマゾンにおける「プラレール」の売上ランキング(車両)を紹介します。

1位:プラレール S-11 サウンドN700系新幹線
2位:プラレール S-33 京浜東北線E233系
3位:プラレール S-32 ドア開閉E231系500番代山手線
4位:プラレール サウンド・スチーム D51 498号機
5位:プラレール ドクターイエロー S-12
※セット除く

ちなみに、プラレールと同じタカラトミーから販売されている「トミカ」は今年で発売40周年を迎えます。意外なことに、ブラレールの方がトミカより歴史が古く、ブラレールは今年で51周年だそうです。

カレンダー

今年もあと少しとなり、「そろそろ年末の準備を」という方も多いでしょう。12月はじめ~クリスマスの時期は、「年越しの準備」「ボーナス」「クリスマス」「お歳暮」など、1年で最も商品が売れるシーズンだそうです。年末にむけて毎年秋に新製品を出す商品も多いでしょう。

「年越しの準備」といえば、「年賀状」「カレンダー」「手帳」あたりでしょうか。街の本屋さんに「年賀状素材集」「2011年カレンダー」「2011年手帳」が並び始めました。

カレンダーは「ハゴロモ」さんが有名で、アイドル・タレント・動物・アートなど沢山の2011年カレンダーを発売されています。「ハゴロモ」さんの商品ではありませんが、ここ数年間最も売れたカレンダーはエビちゃんのカレンダーだそうで、2011年カレンダーはどうでしょうか。

電子単語帳

以前から気になっていたもの”電子暗記カード”について。

社会人になってからの資格試験勉強などで、まとめノート・単語帳のようなものを作っても電車やカフェなどでは広げづらいものがありました。
満員電車の中では物理的にノートを広げられませんし、私の中に「単語帳=学生」のイメージがあるので「単語帳」で勉強するのは少し恥ずかしかったのです。

雑誌の広告でふと目にしたこの”電子暗記カード メモリボリスニー”(コクヨS&T)、見かけがスマートなのです。
音も出せます。
電車通勤の社会人が使うのにはぴったりな製品だと思います。
私が一番惹かれたのは、「数式や図、簡単なイラストなどを用いた多彩な学習に対応できます」というくだり。
純粋な外国語単語暗記と違って、資格試験の勉強の場合覚えるべきことがある程度あり、図にしてあると頭に入りやすい部分も多々あります。
マイクロSDカードだって使えます。

文房具全般が大好きなのですが、何をするにも格好から入る私にはたまらない商品です。
勉強なんて結局は紙と鉛筆さえあれば、あとは本人のやる気と根性次第でしょう。
けれどもこれさえあれば、バリバリ勉強できそうな気がしてきます。
この商品を開発した人の思惑通りの反応なんでしょうね。

でも、欲しい!

コンビニ1店舗売上げ

以下は2008年度のコンビニエンスストアの1日当たりの1店舗平均売上げ(平均日販)のコンビニチェーンランキングです。(エリアフランチャイジーを除く)

1位:JR東日本リテールネット(66万円)
2位:大津屋(65万円)
3位:小田急商事(64万円)
4位:セブンイレブン(63万円)
5位:ハセガワストア(53万円)
6位:ローソン(52万円)
7位:ファミリーマート(51万円)
8位:サークルKサンクス(50万円)
9位:ミニストップ(49万円)
10位:am/pm(48万円)
※データ参照元:日経流通新聞

大手チェーンに混ざって健闘しているのが「駅中コンビニ」です。駅中ビジネスを最も積極的に展開しているJR東日本の子会社が第一位となりました。JR東日本管内のキオスクを「駅中コンビニ」に次々と変えています。3位の小田急商事も「駅中」もしくは「駅近」です。大手コンビニチェーンの中では、やはりセブンイレブンが最上位でした。他の大手コンビニチェーンより10万円以上多く売り上げています。

2009年上半期ドラマ視聴率ランキング

2009年1月~2009年6月のドラマ視聴率ランキングです。

1位:MR.BRAIN(20.5%)主演:木村拓哉
2位:BOSS(17.0%)主演:天海祐希
3位:アイシテル(14.8%)主演:稲森いずみ
4位:ヴォイス(14.5%)主演:瑛太
4位:キイナ(14.5%)主演:菅野美穂
4位:臨場(14.5%)主演:内野聖陽
※データ参照元:日経エンタテイメント

2009年春ドラマで20%を唯一超えたのは、キムタクのMR.BRAIN。最近すっかり人気ドラマ枠として定着した感のあるTBS系土曜日8時ドラマです。MR.BRAINは科捜研を舞台にしたドラマですが、2位のBOSS、4位のキイナなど2009年春ドラマは犯罪・刑事ドラマがヒットしました。

最近の視聴率の低迷は、テレビ局・広告代理店・広告主には頭が痛いことでしょう。15%を超えたのが僅か2作品です。低迷の背景には、携帯電話・ゲーム・ネットなど娯楽が多様化したことと、DVDレコーダー・HDレコーダーなどの普及でリアルタイムにドラマを見る人が減ってきたことが原因と考えられます。

それにしても、木村拓哉さんは強いですね。しっかり視聴率とってきます。タマホームの「タマちゃん?」CMも始まりました。別バージョンのCMも楽しみです。

デジタルフォトフレーム

デジタルフォトフレームの通販ランキングです。デジタルフォトフレームを売り上げランキング順に紹介します。

1位:Transcend デジタルフォトフレーム T.photo 710C クリア
2位:SONY デジタルフォトフレーム A72 ブラック
3位:EXEMODE 5インチTFT液晶 デジタルフォトフレーム
4位:Transcend デジタルフォトフレーム PF810 ブラック
5位:SONY デジタルフォトフレーム D72 ブラック

※データ参照元:Amazon.co.jp⇒ランキングの続きと最新のランキングはAmazon.co.jpのインスタントストア「デジタルフォトフレーム」をご覧下さい。

上はAmazon.co.jpのランキングですが、家電量販店のランキングとは少し様子が違うようです。家電量販店ではソニーの2万円前後の商品がデジタルフォトフレームのランキングの上位を占めていますが、Amazon.co.jpのランキングではトランセンドなどの安価なデジタルフォトフレームが人気です。恐らく、家電量販店ではプレゼント用に購入する人が多いのに対して、アマゾンでは自分用にデジタルフォトフレームを購入する人が多いのでしょう。

最近は自分用に購入する人も増えてきたデジタルフォトフレームですが、元々はプレゼント用の商品としてよく買われている商品でした。遠く離れた両親に、子供(両親から見れば孫)の写真データをメモリーに入れたデジタルフォトフレームをプレゼントするというような人が多くみられました。

コンビニ全店舗売上げ

2008年度のコンビニエンスストアの全店舗総売上のランキングです。(エリアフランチャイジーを除く)

1位:セブンイレブン(2兆7626億円)
2位:ローソン(1兆5588億円)
3位:ファミリーマート(1兆3340億円)
4位:サークルKサンクス(1兆952億円)
5位:ミニストップ(3029億円)
※データ参照元:日経流通新聞

1位はコンビニの先駆者で最も店舗数が多く平均日販も高いセブンイレブンジャパンです。2位のローソンを1兆円以上引き離す圧倒的な売上高となっています。2位はコンビニチェーンで最も早く全国の都道府県に出店したローソンです。

多くのコンビニチェーンが2008年度は前年度に比べて大きく売上げを伸ばしました。最大の理由は「タスポ効果」です。タスポを所持していない喫煙者がコンビニで煙草を購入したついでに他の商品を購入するという現象が、売上げの増加につながった模様です。

コストコ

コストコが好きです。
猛烈に行きたくなることがあります。

初めて行ったときの印象は、「もう来ないだろう・・・」でした。
週末に訪れたためか、クレジットカード会社の勧誘がものすご~く強引だったのです。
また、どの商品も単位が大きすぎて、無駄なく使い切れそうにありません。
生鮮食品にも「なんか、大味そう」ということで手を出さず。
ただ、店内に漂う外国のスーパーのにおいには魅かれました。

ずいぶん間があいた、半年後あたりにフラリともう一度行ってみたら、「あら?こんなにおもしろいものあった??」と感動して結構買い込みました。
平日だったので、丹念に商品棚をチェックできたのでしょう。一回目とは比べ物にならないくらい面白かったです。

私のコストコ必勝法(?)は、

・勝負の品は1点のみ

これに尽きます。
人の噂や自分の買い物経験から、定番品を増やしていき、外国製の「欲しいけど、どうかな?」といった商品をたくさん買い込まないようにします。
国内メーカーの商品は量が多いだけで、商品についての味や状態の想像はつきますから。

調味料は、コストコのものは特大です。
カルディーに同じものが小さいサイズで置いてあったりするので、こちらお試しのためにマメにチェックしています。
調味料はなかなか減りませんから。

コストコで購入した調味料では「サラダエレガンス」が好評でした。
ジャガイモにふりかけると、ファーストフードのポテトのような味です。
アミノ酸を強く感じる味ですが、ファーストフードっぽいのが食べたくなる時にはいいのです!
スライスして揚げたレンコンにまぶしても美味しく、これならレンコンが食べられない人でも食べられるんじゃないでしょうか。

お盆前にでも、また行きたいです。

2009年上半期映画興行収入ランキング

2009年1月~2009年6月の映画興行収入ランキングです。
1位:ROOKIES-卒業-
2位:おくりびと
3位:レッドクリフPART2
4位:ウォーリー
5位:名探偵コナン
※データ参照元:日経エンタテイメント

第1位はドラマを映画化した作品「ROOKIES」です。ドラマ・映画ともにヒットした「ROOKIES」は、「ワルメン(ワルでかっこいい男の子)」大ブームのきっかけとなりました。第2位はアカデミー賞外国語映画賞受賞作品の「おくりびと」。中高年層で「おくりびと」を見るために初めてシネコンに行ったという人がおおかったようで、チケットの買い方が分からない人も多く、窓口が大混乱したそうです。3位はエーベックスのレッドクリフPART2でした。