やっぱりそれぞれのグループでいろいろ抱えているものがあるんだなということを最終的に思った。
当たり前なんだけどさー
それをどのグループも感じさせずにファンの前に、カメラの前に立っていてくれることは感謝しかないよね。
KAT-TUNもSMAPや嵐が様々な決断した年齢が近づいてきていることに、覚悟を必要と思った。
充電期間も大きな決断だったけど、これから先、もっと大きな決断の可能性は十分にあるもんなー。
どんな形で迎えるかが大事だよね…
今までの形が不満だったことはないけどね、あの子たちが選んだものだから。
ヲタクの沼にハマればハマるほど、ファンはほゆと無力であり、決断に従うしかないことを思い知らされる。
でも、しょうがない、信じている人たちがたくさん話し合った結果だから。
だから、そんな簡単に覆っても困るんですが(汗)
ファンはアイドルの笑顔を心から望んでおります。
それがヲタを続ける活力になっているから。
要はKAT-TUNが好きだとさらに実感したんですねー
カメの笑顔が1番好きということを実感したわけです!