無理して出勤しようとしましたが、途中駅で立ち往生です。家でのんびりしてればよかった(^_^;)
地震の影響がまだ残っていますね。

σ(・・*)は東京に近い千葉在住なので、いろいろな不便はありましたが、

東北の方のような深刻な被害というのはありません。

秋田、山形あたりには、親戚はいませが、知人やネットゲームで知り合った人などがいます。

ネットゲームで知り合った人は、ここ数日はログインいていませんし、

本名も分かりませんから安否の知りようもありません。

そういう小さなつながりの人でも、やはり無事を祈りたくなります。

固いチューリップ賞に比べて、こっちは難解。


キンサシャは、59キロという前に、高松宮の勝ち方がスレスレだったというイメージがあります。

(インを突いてうまく開いた。)

その後も、強い競馬をしていますが、古馬短距離界は混戦というか、層が薄いというか・・・。


レッドスパーダも人気ですが、6ハロンは初めて。スピード能力はありますが、初距離だけに過信は禁物。

例えは、これが新潟の直線1000メートル戦なら、いくらスピード能力があっても手を出せないのでは?


怪しいのはダッシャーゴーゴー。降着になりましたが、スプリンターズSではキンサシャより前でゴールしています。川田騎手も汚名返上の機会を狙っているはず。



しかし、データから◎は③セイコーライコウとします。

 1 3枠より内側の先行馬

 2 中山巧者

 3 鞍上はコース得意の柴田騎手

 4 前走シルクロードS掲示板

 5 前走+2キロといっても、いつも背負っている斤量



3連単で狙いたいところですが、相手が絞りきれないし、

人気薄が平気で連にからむレースなので、馬連で<総流し>です。