水曜日にチョーイ2022CBを観察し、隅々まで見たら、クロアカルサックが目立ち、頭部の幅が広くなり、雄確定した。

 

雌が欲しくても、出来上がった個体を探すのは難しい故に、CITES II類なのもあり、単価も高いから、

 

ギャンブル要素のある少し安価なベビーを購入し、雌になるのを祈るしか無いのが妥当なのである。

 

切り替えて、ヒメニオイ、チュウゴクセマルのメンテナンスを行う。

 

仮眠、筋トレ、

 

ヤモリ達のメンテナンスをしてシャワーを浴び、1日を終える。