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ぼくのおかあさん②
ぼくのおかあさん①
鬼の目にも…なんて、鬼がどこにいるというのかい?
私は少しズレた、そうオノコンナだ。
額に流れたのは、紛れもなく働く証であった
色気よりも、食い気よりも、眠気。
私は大きくなった、 蟻のままではない。
私の辞書の"幸せ"には、100ほどの意味が載っている
歩けど歩けど、楽しさも体重も減らない。
心に収納できないほど、この大きな気持ちは
私の何かは誰かに伝わっているのだろうか
欲しかったものが、クレヨンから幸せに変わった今。
あなたが正すから、私は反れないはずだ。
おめでとうと静けさと、箸置きでできたブログだ。
表現できない感謝を、私は笑顔で伝えたいのです。
ケンケンパ、振り返れば21歩目の足跡だ。
気持ちは変わらないでいい、時代が代わりに進めば
にっき
いつだって私を"="で結んでくれるのだから
私も大好きだ と、心では伝えていたんだ