ご無沙汰してますひろせですガーベラ

タイトル通り 破天荒だった父 K太さんが10月に天国へと旅立ちました

私が婚家から子供2人連れて逃げ、新しい家と新しい職場で生活を始めた2月に軽い脳梗塞を患ったK太さん

月一回の通院も顔を見せれば文句を言うわがままを言う

死にたくなるような暴言もありました

そんななか10月のある日

父の妹さんから一報が来ました

『今 警察から電話があった。
お父さん K太兄ちゃんが亡くなった。』

その一報は私の中で「やっぱり」というものと「遂に」という思いと変な安堵感と解放された気持ちと

沢山の思いが入り混じり溢れてきました

『薄情もん!』と罵られた通り

私は薄情な娘だったのです