どうも”Randy”です。
8ヶ月かかってようやく決まった葡萄圃場😀
勝手ながらここの圃場をラウルウル圃場と命名したよ。
Rauruuru(ラウルウル)って言葉は、ニュージーランドの先住民のマオリ族の言葉で”感謝”って意味があるらしい。
とりあえずこうやって圃場を貸してくれること、葡萄の栽培をやらせてもらえることに今は感謝しかないから、
この言葉がピッタリというか、しっくり来るんだよね!
借りた圃場の大きさは聞いていた話より少し大きく”5反(50a)”あるらしい。
”4反”って聞いてたのに、結構いい加減なもんだよなあ。
っていうか、この面積だけでワイン特区に必要な数量収穫できるんじゃない??
何事もポジティブに考えるとこれはいいかも❗️
写真が上手く撮れないんだけど、この場所はちょっとした高台でいい感じだよ。
以前は葡萄団地だったらしく今は誰も手入れをしていないらしい…
何と勿体無いことか❗️

でも最終的にはこの2倍以上の圃場が必要だけど、それ以前に資材揃えるだけでも莫大なお金がかかるけど大丈夫なのか??
と言っててももう走り始めてしまったからやるだけなんだけど…😓
ただの放棄耕作地ではあるけど、以前は畑とか果樹(生色葡萄らしい)とかを植えていたところなんで、ワイン葡萄を栽培するには若干だけどアドバンテージはあるかなと勝手に思っているけどね...😀
先日役所に行ってこういうものをもらってきた。いよいよ本格的な農業人にって
感じだね。

ちょっと事
情があって認定農業者にはまだならないけど、少しづつだね。