うわーん
終わっちゃった

始まると終わりが来るのが早い…

最初は軽い気持ちというか、今までのイベント(試合や合宿)と同じノリでの参加なのかと思っていたけど、全然違った

このサークルは私に色んな事を教えてくれている気がしました。
ただ騒ぐ時は本当にただ騒いでいるだけなのだけど、4年生からの挨拶だったり、4年生との直接の会話だったり、他の学年との交流や同学年との連携であったり…。
2年生でサークルの執行学年になると、今以上にまだまだまだまだ学ぶべき事がたくさんあるんだな、と思いました。
そして、頑張っていればすぐじゃなくてもいつかは必ず報われていると気付ける日が来るんだろうなという事を思いました。
昨日実際そういう4年生がたくさんいたし

先輩方が喜んでいる顔を間近で見られたのがすごく嬉しかったな


知っていたようで全然知らなかった色んな事情も知れたし、4年生がどんな風に思いながらサークルに参加していたのかとかこの人は実はこういう人だったんだとかも知れたし…。
でもそれと同時に、自分が置かれた立場の責任の重さを感じたりもしました。
メインの仕事は練習メニューを作る事だけど、それだって簡単な事じゃない。誰でも出来る事でもない。そういうちょっと特別な仕事をやる人だと認めてもらえた分、責任もプレッシャーも大きいけど、それだけ期待もしてもらえてるって事だと思うから一生懸命に頑張りたい。
メニューの事以外にも、役職関係なくやるべき事はいくらだってある。探せば無限にあるし。私なんかより大変な人の手伝いをしたり、何も仕事を与えられてなくてどうしたらいいのかわからなくて迷ってる人に何をやればいいか教えてあげたり。
いっちばん心に決めたのは、周りを満遍なく見渡す心の余裕を常に持つ事。
それがちゃんと実行出来てる人はやっぱりめちゃくちゃかっこいいし心から尊敬する。
見返りばかりを求めずに、その時々で自分が何をすべきなのかを見極めてさらにそれをしっかり行動に移したい。
あとは、サークルっていう自由で緩い集団の特性として、色んなタイプの人間がいるって事も忘れないようにしなくてはいけないと思った。
1年生として色んな仕事をしていて、その中でも頭に来る事や納得行かない事があったけど、そこですぐに怒りを表に出さずに、一瞬冷静になって今怒るのはどうなのか?ということを考える事がこの先(特にこの先の1年間)で一番大切な事なのかもしれないなと思った。
長々と書いたけど、今回も超幸せだった


個人的幸せもちらほら
うきゃきゃ明日が来るのが毎日楽しみな日々になるといいな

とりあえず明日は楽しみなのだ

笑↑
ハム太郎 へけっw
ボーちゃん→「ぼ
」内輪ネタすんません
笑がーんばろーうっっ!!


京都にいる先輩も3つ上なんだ
?笑

に乗ってるスヌーピーのキーホルダー
良かった良かった

!!