本年最後に 登場の ららんさんです
過去記事再度あげまして 2012年にお別れです
お読みになった記憶がある方は 古いある事件を知っている方でしょう
あの時は酷かったねぇと思い返した ららんさんでした
どの世界も同じだねっと感じた時でもありました
では その頃の記事を
って めっちゃ手抜きですが
どうぞ
聞いたお話なのですが
これ「個人の夢」って聞いたのですけど
そうなのか どうなのか
以下内容です
ある人が 生死の境を経験しました
その人は生死の境に何かを見るなら
お花畑とか 川の向こうやら トンネルやらと思っていたそうな
しかし 見たものは
大きな釜で「うどん」を茹でている沢山の人々
身の丈程の箸を持ち大きな釜で「うどん」を皆で茹でている姿
皆お腹が空いています ここまでは
誰もが同じ気持ちで一緒に「うどん」を茹でています
そのうちに「うどん」は茹で上がりました
そこからが問題だそうで
茹で上がった「うどん」を食べる場所が別れるそうです
一方は 「うどん」を食べてニコニコ楽しそうな人々の場
一方は 「うどん」が食べられずイライラ怒っている人々の場
これが 天国と地獄と言う場所の違いなのだそうです
何故 一方の人々は「うどん」が食べられないのでしょうか
それは そうですよね 最初にその答えはありますが
身の丈程の箸ですから
もう お分かりかと思いますが
「うどん」を食べられない人々は自分が我先に食べようと
身の丈程の箸で自分の口にうどんを鍋から取って食べようとします
が 箸の長さ故 口に運べずに食べられなくてイライラして怒り出す
こちら 地獄ですよね
「うどん」を食べられてニコニコ楽しそうな人々は
身の丈程の箸を自分の口ではなく 違う人の口に運んであげます
自分も 他の人から口に運んでもらえますので食べられます
こちら 天国ですね
その話をしてくれた方は大鍋でうどんを茹でる事はしなかったそうです
もし うどんを茹でていたら 自分は今生きていないのかもと
言っていました。
ただ その姿を見たと そして その先も見てしまった
そして 目覚めた時に あれが 天国と地獄なら
天国も地獄も やけに身近なもんだなと思ったと
その 映像的にかもですが差を覚えていたそうです。
そうですよね この天国と地獄って
生死の境でなくとも 日常での 自分に当てはめられますものね
自分の事しか考えられずにイライラ
はたまた 他者と自分を考えて 持ちず持たれずと笑って過ごせるか
さて ららんさんは どっちで「うどん」を食べる事になるのかな?
それは 行ってみての お話し・・・
ニコニコ食べられる方に行きたいからって
人生そう頑張っても「偽善」では無理でしょうからねっ
振り返るのも良いものです
ささ、「うどん」は ここまで 年越し「蕎麦」ですよね
ほぼ放置のブログでしたが本年 記事UPしまして
ご訪問下さった方々 出会った方々 通りすがった方々
皆々様に お礼申し上げますと共に
良いお年をお迎えくださいますように願いまして
本年最後の ららんさん登場で御座いました
ではでは 皆様また お会いしましょう
ららん
Ps;本年の挨拶して 数時間後?数日後?には新年の挨拶かと毎年思う
この 微妙な挨拶感
でも 2012年も良い年でした 明日もファイト
過去記事再度あげまして 2012年にお別れです
お読みになった記憶がある方は 古いある事件を知っている方でしょう
あの時は酷かったねぇと思い返した ららんさんでした
どの世界も同じだねっと感じた時でもありました
では その頃の記事を
って めっちゃ手抜きですが
どうぞ聞いたお話なのですが
これ「個人の夢」って聞いたのですけど
そうなのか どうなのか
以下内容です
ある人が 生死の境を経験しました
その人は生死の境に何かを見るなら
お花畑とか 川の向こうやら トンネルやらと思っていたそうな
しかし 見たものは
大きな釜で「うどん」を茹でている沢山の人々
身の丈程の箸を持ち大きな釜で「うどん」を皆で茹でている姿
皆お腹が空いています ここまでは
誰もが同じ気持ちで一緒に「うどん」を茹でています
そのうちに「うどん」は茹で上がりました
そこからが問題だそうで
茹で上がった「うどん」を食べる場所が別れるそうです
一方は 「うどん」を食べてニコニコ楽しそうな人々の場
一方は 「うどん」が食べられずイライラ怒っている人々の場
これが 天国と地獄と言う場所の違いなのだそうです
何故 一方の人々は「うどん」が食べられないのでしょうか
それは そうですよね 最初にその答えはありますが
身の丈程の箸ですから
もう お分かりかと思いますが
「うどん」を食べられない人々は自分が我先に食べようと
身の丈程の箸で自分の口にうどんを鍋から取って食べようとします
が 箸の長さ故 口に運べずに食べられなくてイライラして怒り出す
こちら 地獄ですよね
「うどん」を食べられてニコニコ楽しそうな人々は
身の丈程の箸を自分の口ではなく 違う人の口に運んであげます
自分も 他の人から口に運んでもらえますので食べられます
こちら 天国ですね
その話をしてくれた方は大鍋でうどんを茹でる事はしなかったそうです
もし うどんを茹でていたら 自分は今生きていないのかもと
言っていました。
ただ その姿を見たと そして その先も見てしまった
そして 目覚めた時に あれが 天国と地獄なら
天国も地獄も やけに身近なもんだなと思ったと
その 映像的にかもですが差を覚えていたそうです。
そうですよね この天国と地獄って
生死の境でなくとも 日常での 自分に当てはめられますものね
自分の事しか考えられずにイライラ
はたまた 他者と自分を考えて 持ちず持たれずと笑って過ごせるか
さて ららんさんは どっちで「うどん」を食べる事になるのかな?
それは 行ってみての お話し・・・
ニコニコ食べられる方に行きたいからって
人生そう頑張っても「偽善」では無理でしょうからねっ

振り返るのも良いものです

ささ、「うどん」は ここまで 年越し「蕎麦」ですよね

ほぼ放置のブログでしたが本年 記事UPしまして
ご訪問下さった方々 出会った方々 通りすがった方々
皆々様に お礼申し上げますと共に
良いお年をお迎えくださいますように願いまして
本年最後の ららんさん登場で御座いました
ではでは 皆様また お会いしましょう
ららんPs;本年の挨拶して 数時間後?数日後?には新年の挨拶かと毎年思う
この 微妙な挨拶感
でも 2012年も良い年でした 明日もファイト