はぁ~い 海の外より ヤヴァヤヴァで帰宅のららんさんです
帰宅は未定だったんですけどね まぁ 自分の誕生日は忘れても
母の日は いかん いかん
海の外の国に ららんファミリー呼んでみたのですが
きっぱり ららんさんが帰って来た方が早いの一言で決まり
フェミリーの為に 急遽生まれた国に行ったのにぃ
あげく、どうせ もう違う国にいるんでしょ・・・と
はいはい お見通しですか 返す言葉もございません
ってことで ららんママには母の日の感謝の会
楽しく朝の4時までお付き合い致しました(日変わってるやん)
この話 長くなるので 今回は おしまい方向ね
By the way
思い出した 忘れられない誕生日のハプニング
あれは何年前だったかな
ららんさんは あるハプニングに巻き込まれた
内容は ネットでシックスセンス的にある女性と知り合ったのが始まり
ららんさんは 本質人を信じる事にほとほと疲れている
ららんさんは 何が嘘で何が本当かを見抜かなくてはならない仕事の人だから?
それは 言葉 文章 行動 全てに現れる
しかし 彼女の言葉には裏表を感じさせない 本心をぶつけてくる強さがあった
真実を語り 一つだけ真実を知りたい これが 私を動かした
ただ それだけが彼女の希望だったから 得にもならない それだけ
ららんさんは 彼女のそれだけの希望を叶える為に
仕事ではなく プライベートで行動する事にした
彼女に逢ってみたい気持ちがあった事も正直理由の一つでもあった
相手の方に逢って話しを聞く どこが嘘なのか 会話の流れ
投げかけた 私の言葉への反応 行動 笑いながら会話を進め見極める
私の隣の 彼女は緊張していたものの だんだん私の話し方が尋問ではない事に
笑顔を見せるようになっていった
逢った彼女は期待通りの雰囲気を紛い無く持った女性だった
ちなみに 会話の場所は個室の居酒屋? 同席に男性2名のセッティング計5名
相手が男性であったから、しかし 男女の問題ではない
ただ 一言 彼の言葉から 「嘘」を聞きたかった彼女
宴も酣 さぁて そろそろ 言葉に出してもえらおうかな確信したので
このタイミングでいくよの合図を彼女に出した
「ねぇ おかぁ様って何時他界なさったんだっけ?」切り出した ららんさん
数度目の なにげない質問と思えたのでしょう
「ん?母親 亡くなった?何言ってるの生きてるけど」
その瞬間 隣の彼女の瞳から 大粒の涙が・・・
私に身体を力なくあずけ ありがとう やっぱり そうだった・・・
「言ってやんなよ 自分に母親亡くなってるって言ってたよねって」
彼女は 哀れみの視線で 彼に言った
「やっぱり おかぁ様は生きて居たんじゃない!なんでよ その嘘」
「い・・いや そう言えば 子供と俺の....」
男女の関係はありません
その言葉を さえぎって彼女は続けて言った
「そんな嘘言わなくても 困った時は人は助け合いでしょ!」
「でもね 嘘つかれて助けたいって思う?」
「そうやって 人に大変だねって思わせて 自分楽できると思ったの!」
はい!もうこうなれば ららんさんの出番終了ですね
これは ただの人と人の助け合いに嘘が混じった お話です
そして 嘘をつかれているだろう事に気がついていた彼女の心の問題です
でぇ!事が終わった後なんです
ららんさんの車の中で・・・笑顔の彼女は慌しく何かを探し始めた
「何してるの?」ららんさんが声を掛けたその時に
「はい!誕生日だったよね ありがとう」と差し伸べられた手
「え?いやだぁ 覚えてたの?」
「少し日にち ずれちゃったけど受け取って欲しいの気合で探したんだけど」
「ありがとう じゃ開けていいかな?」
その 小さなリボン付の箱を開けると そこには そこには そこには そこ(クドイ

「えっ・・・・これって・・・ストラップ・・・よね?」
「うん ストラップでごめんね 黒真珠 そのくらいしか買えなかった」
「けどね 好きだって言ったから ねぇ付けてみて」
「ありがとう 気遣わせてしまったね じゃ・・・・」
と、私は携帯にストラップをつけた
私はその時まで携帯にストラップを付けることはしなかった
この私にストラップを付けさせたのは貴女だけです
多分本人も それを知らないでいることでしょう
その後 電話なりでは話はお互いのバイオリズムでしますが
逢う機会は 中々訪れません
今度 あそことか二人で行きたいね・・・
でも 逢わなくても分り合えてる不思議な関係の貴女
あれから 色々あったね
笑っちゃうほど 沢山ね
話をする時は 毎度ディープな事なのに 最後は大笑いだしね
今 携帯にストラップは付けられないけど、大切にしてるよ
誕生日が来る度に思い出す 思い出をありがとう
そして もう一人の貴女へ
出会ってから 一桁じゃ足りない年月の貴女
貴女とは逢う機会もないまま 今まできてしまいました
けれど こちらもまた 素晴らしい女性です
慈愛に満ち 外れた事を嫌い 自分に正直で 決して媚びない
今年も 誕生日にメッセージをくれました
今は笑える話でも 色々あったね
ららんさん 3人の共通点見つけたんです
それは 「ありがとう」「ごめんなさい」が言えない人は却下対象人物である
3人で話した事はありません お二人はお互いの存在も知りません
けれど 同じ事を言っています。不思議ですねぇ
礼を重んじないものは どれだけ 成功し認められても 薄っぺらいと
類は友を呼ぶって本当ですね


今年は 丁度 私が産まれた母の日が12日となりました
それでかな?色々な事を思い出しました不思議な体験もしました。
それは また後日にでも
今の私が 色々な感性を持てたのは 貴女の貴女の力です ありがとう
Ps:長く付き合える人って良いですよね 阿吽の呼吸が当たり前のように
人にも感じられると 再認識した日となりました
4時まで会になったのは ダブルだったからですね ママ ありがとう
ではでは 皆様また お会いしましょう
ららん

帰宅は未定だったんですけどね まぁ 自分の誕生日は忘れても
母の日は いかん いかん

海の外の国に ららんファミリー呼んでみたのですが
きっぱり ららんさんが帰って来た方が早いの一言で決まり

フェミリーの為に 急遽生まれた国に行ったのにぃ

あげく、どうせ もう違う国にいるんでしょ・・・と
はいはい お見通しですか 返す言葉もございません

ってことで ららんママには母の日の感謝の会
楽しく朝の4時までお付き合い致しました(日変わってるやん)
この話 長くなるので 今回は おしまい方向ね

By the way
思い出した 忘れられない誕生日のハプニング

あれは何年前だったかな
ららんさんは あるハプニングに巻き込まれた
内容は ネットでシックスセンス的にある女性と知り合ったのが始まり
ららんさんは 本質人を信じる事にほとほと疲れている
ららんさんは 何が嘘で何が本当かを見抜かなくてはならない仕事の人だから?
それは 言葉 文章 行動 全てに現れる
しかし 彼女の言葉には裏表を感じさせない 本心をぶつけてくる強さがあった
真実を語り 一つだけ真実を知りたい これが 私を動かした
ただ それだけが彼女の希望だったから 得にもならない それだけ
ららんさんは 彼女のそれだけの希望を叶える為に
仕事ではなく プライベートで行動する事にした
彼女に逢ってみたい気持ちがあった事も正直理由の一つでもあった
相手の方に逢って話しを聞く どこが嘘なのか 会話の流れ
投げかけた 私の言葉への反応 行動 笑いながら会話を進め見極める
私の隣の 彼女は緊張していたものの だんだん私の話し方が尋問ではない事に
笑顔を見せるようになっていった
逢った彼女は期待通りの雰囲気を紛い無く持った女性だった
ちなみに 会話の場所は個室の居酒屋? 同席に男性2名のセッティング計5名
相手が男性であったから、しかし 男女の問題ではない
ただ 一言 彼の言葉から 「嘘」を聞きたかった彼女
宴も酣 さぁて そろそろ 言葉に出してもえらおうかな確信したので
このタイミングでいくよの合図を彼女に出した
「ねぇ おかぁ様って何時他界なさったんだっけ?」切り出した ららんさん
数度目の なにげない質問と思えたのでしょう
「ん?母親 亡くなった?何言ってるの生きてるけど」
その瞬間 隣の彼女の瞳から 大粒の涙が・・・
私に身体を力なくあずけ ありがとう やっぱり そうだった・・・
「言ってやんなよ 自分に母親亡くなってるって言ってたよねって」
彼女は 哀れみの視線で 彼に言った
「やっぱり おかぁ様は生きて居たんじゃない!なんでよ その嘘」
「い・・いや そう言えば 子供と俺の....」
男女の関係はありませんその言葉を さえぎって彼女は続けて言った
「そんな嘘言わなくても 困った時は人は助け合いでしょ!」
「でもね 嘘つかれて助けたいって思う?」
「そうやって 人に大変だねって思わせて 自分楽できると思ったの!」
はい!もうこうなれば ららんさんの出番終了ですね

これは ただの人と人の助け合いに嘘が混じった お話です
そして 嘘をつかれているだろう事に気がついていた彼女の心の問題です
でぇ!事が終わった後なんです
ららんさんの車の中で・・・笑顔の彼女は慌しく何かを探し始めた
「何してるの?」ららんさんが声を掛けたその時に
「はい!誕生日だったよね ありがとう」と差し伸べられた手
「え?いやだぁ 覚えてたの?」
「少し日にち ずれちゃったけど受け取って欲しいの気合で探したんだけど」
「ありがとう じゃ開けていいかな?」
その 小さなリボン付の箱を開けると そこには そこには そこには そこ(クドイ

「えっ・・・・これって・・・ストラップ・・・よね?」
「うん ストラップでごめんね 黒真珠 そのくらいしか買えなかった」
「けどね 好きだって言ったから ねぇ付けてみて」
「ありがとう 気遣わせてしまったね じゃ・・・・」
と、私は携帯にストラップをつけた
私はその時まで携帯にストラップを付けることはしなかった
この私にストラップを付けさせたのは貴女だけです

多分本人も それを知らないでいることでしょう
その後 電話なりでは話はお互いのバイオリズムでしますが
逢う機会は 中々訪れません
今度 あそことか二人で行きたいね・・・
でも 逢わなくても分り合えてる不思議な関係の貴女
あれから 色々あったね
笑っちゃうほど 沢山ね話をする時は 毎度ディープな事なのに 最後は大笑いだしね
今 携帯にストラップは付けられないけど、大切にしてるよ
誕生日が来る度に思い出す 思い出をありがとう

そして もう一人の貴女へ

出会ってから 一桁じゃ足りない年月の貴女
貴女とは逢う機会もないまま 今まできてしまいました
けれど こちらもまた 素晴らしい女性です
慈愛に満ち 外れた事を嫌い 自分に正直で 決して媚びない
今年も 誕生日にメッセージをくれました

今は笑える話でも 色々あったね

ららんさん 3人の共通点見つけたんです

それは 「ありがとう」「ごめんなさい」が言えない人は却下対象人物である
3人で話した事はありません お二人はお互いの存在も知りません
けれど 同じ事を言っています。不思議ですねぇ

礼を重んじないものは どれだけ 成功し認められても 薄っぺらいと
類は友を呼ぶって本当ですね



今年は 丁度 私が産まれた母の日が12日となりました
それでかな?色々な事を思い出しました不思議な体験もしました。
それは また後日にでも
今の私が 色々な感性を持てたのは 貴女の貴女の力です ありがとう

Ps:長く付き合える人って良いですよね 阿吽の呼吸が当たり前のように
人にも感じられると 再認識した日となりました

4時まで会になったのは ダブルだったからですね ママ ありがとう

ではでは 皆様また お会いしましょう
ららん