北陸、金沢のゴルフ工房・R&DGOLF -34ページ目

北陸、金沢のゴルフ工房・R&DGOLF

石川県金沢市、300yの練習場・花里ゴルフのゴルフ工房です。
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明確な考えでロフト選択されましたビックリマーク
 
EPON
TourWedge
TYPEーS2
 
52°と56°で間隔が詰まってるように感じられますがロフト選択にはキチンとした考えがありますひらめき電球
 
フルショットの52°には
MODUS115X
 
重みを感じてアプローチをこなしたい56°には
MODUS・WEDGE125
 
そして、TYPEーS2のヘッド内部は52°に打感を向上させたカッパー素材、56°にはスピン性能向上のチタン素材がインサートされてますメモ
 
ロフト選択、シャフト選択、ヘッド構造に全て明確なコンセプトが・・・
 
ご相談くださいグッド!
 
 
 

スペックダウン案件ビックリマーク
 
NS950NEO
 
現行発売中の507ですがモーダスからネオへリシャフトレンチ
 
けっして950ネオは軟らかいシャフトではありません注意
ある意味アイアンスチールの中心的存在でハード側にモーダスシリーズ、ソフト側にゼロスシリーズかと・・・
 
とりあえず試打をお願いしますグッド!
 
 
 

やさしく飛ぶアイアンをお探しの方にオススメビックリマーク
 
EPON
AF-707
NS850NEO
 
今回は6I~SWメモ
 
典型的なポケットキャビティですが・・・
EPONなのでボディ材は軟鉄鍛造ひらめき電球
一般的なアベレージモデルはステンレス素材が多いのですが、あえて軟鉄素材を使う所に信念を感じさせます。
 
ちょっとニッチな話ですが、今回はSWまで707
個人的にお気に入りな、SWのロフトは・・・
55°
こうしたストロングロフトモデルを使う場合ウエッジの構成で悩む場合が多いと思いますが、707はSW55°、AW48°で30年以上前のアイアン9本時代(3~9.P.S)のSW&PWのロフトと類似した感じになります時計
 
近年需要が増えてきてる54°のウエッジとよく似た要素が707のSWかと思いますグッド!