夏期休業 8月10日(日)~8月18日(月)
スイートスポット周りの慣性モーメントが高いアイアン
EPON
AF-307
&
MODUS105S
いろいろテストされて105Sに・・・
あまり他ブランドには無いタイプのアイアンで、ポジショニングで言うと・・・
プロモデルキャビティよりやさしく、ポケットキャビティより操作性重視と言った感じの307
一般的な軟鉄鍛造だと各部位の肉厚で重心変化を実行してますが、EPONは高比重素材のタングステンをヘッド内部に配する事で、見た目以上の重心変化を実現しています
例えば、ソールを厚くして低重心では無く、ソール内部にタングステンを入れる・・・
前者はソールがボッテリしますが、後者はシャープなフォルムを維持しながら低重心化を実現と言う事
ちなみに今回の307は、ネック下とトゥ側下部にタングステンを入れてます。なので、スイートスポット周りの慣性モーメントが高いと言う構造
これがEPONです









