どん底らんちゅう -3ページ目

どん底らんちゅう

どん底は上がるしかない
らんちゅう飼育のブログです。

お久しぶりです。

 

 

久々のブログ更新でございます。

 

 

この数カ月色々ございましたが、旬も過ぎ(自分の中でですが)

あえて言いたいことだけをまとめて書きたいと思います。

 

 

全然更新できなかったのは怒涛の忙しさでブログ書く暇があれば、企画書、書類、などなどをずっと作ったり、仕事でしかイラレフォトショをいじらなかったうえに、出張、出張、海外出張の連続

社畜万歳です。

 

 

そしてらんちゅう飼育もままならなくなりそうなくらいの5月6月でございました。

ようやく少し落ち着きましたのでブログを書いております。

 

カラス地獄

タイトルのようについに我が極小楽園にも地獄がやってきました。

なんだと思います?

 

カラスですよね。

もうタイトルに書いてますからね。

 

 

それはある日突然来ました。

雌池の小さい3匹が1匹いない・・・

一番お気に入りの形の画面左下

青水で見えずらいのかなとその日は特に気にせず

翌日今度は上の白い子が消え 2匹行方不明

 

 

WHY!!!

Hey!!!
WHY!!!
日本人なのに気分は錯乱状態のアメリカ人のように状態に。(よくありますよね。)
 
雨の日に水があふれて出たのか・・・いや抜けるようにしてるし・・・
 
と思っていたら雄池にちょーーーーーどカラスに加えられた痕が付いた生存魚
 

痛々しい!!!!
 
網の蓋が完全にしまっておらず空いている部分からカラスが来たのでしょう
この魚は大きいので咥えられたけど暴れて難を逃れたのかもです。
 
当然ながら我が家のトップニュースです。
 
何故カラスと確実断定できたのかいうと
庭に放し飼いしていたリクガメたちが襲われる現場に出くわし救出したものの一匹は亡き者に・・
カラスも5月くらいから繁殖時期で巣作りと獰猛性は高い時期ですから責められません。
全てはわたくしの不徳の致すところです。
 
 
そんなしおらしいことを言っている私ですが事件後しばらくガス銃を購入してカラスをぶっ殺そうとしていました。
 
 
思いとどまりましたが腹が立つのでカラスが庭に見えると寄声を発して追い払い、黒軍手(ニトリの業者が置き忘れていったもの)を庭の棒にひっかけ、まるでカラスの死体を演出してやりました。
おかげでご近所さんとの心の壁は厚みを増すばかりです。
 
 
ただ効果は少しあったような気がします(本当かよ)
それ以来カラスは来ません。
頭がいい生き物なので、しっかり蓋をしてお目当てのものが得られないと踏んで偵察くらいに留めたのかもです。
 
 
今まで亀も襲われたことがなかったのでらんちゅう池を導入して目立った楽園さを演出したばっかりにカラスに目をつけられて亡くなった亀とらんちゅう2匹には本当に申し訳ないです。ううう
 
 
チビ助3匹の生き残り1匹は現在すくすく育ち持ち上げられないサイズに近ずいてまいりました;;
もうさらわせない!!!!
 
 
次回は稚魚の成長をお伝えできればと思います。
 
それでは!!!!